2017/08/27(日) 20:57:55.01

          12時中間報告    24時間終了時点      最終
    2009年 *億****万****円 2億5088万6215円 *9億5108万1316円
    2010年 1億8***万****円 2億7992万6839円 *9億7402万8568円
    2011年 1億1959万5942円 2億4309万1607円 19億8641万4252円(うち10.6億は東日本震災緊急募金含む)
    2012年 1億****万****円 2億8240万4461円 11億6847万1704円
    2013年 3億4560万7314円 4億3605万4731円 15億4522万6444円(歴代2位)
    2014年 1億9094万3092円 2億6774万2362円 *9億3695万5640円
    2015年 1億2485万8250円 2億3726万2909円 *8億5672万8209円
    2016年 1億4326万2860円 2億3369万9751円 *8億8748万2001円(うち0.7億は熊本地震緊急募金含む)

    2017年 *億8200万9945円 1億2902万0958円 **億****万****円



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    岩海苔ジョニー ★ 2017/08/27(日) 17:25:23.21

    http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20170827000046
    犬のふん害防止策として京都府宇治市が編み出した「イエローチョーク作戦」が、全国で反響を呼んでいる。ふんの周りを黄色のチョークで囲み、日時を書くだけという手軽さながら劇的な効果を上げているからだ。
    各地から視察や問い合わせが相次いでおり、取り組みは広がりつつある。

     7月31日、「宇治市五ケ庄で路上にふんが放置されている」との通報を受けた市職員2人が現場に向かった。道路にチョークを走らせる姿を、同作戦の視察に来ていた大阪府高槻市の職員2人が近くで見学した。
    同市は「経費もかからず、方法も簡単だ」として、実施について検討している。6月には同府箕面市からも職員が視察に訪れた。
     イエローチョーク作戦は、目立つ色でふんを囲い、日時を残すことで、放置した飼い主に困っている人や迷惑を被っている人がいることを伝える方法。ふんは回収しない。誰でも始めることができ、時間がたてば文字も自然に消える。
     宇治市環境企画課の柴田浩久主査(51)が駐車違反の取り締まりを参考に発案。ふん害が多かった市道下居大久保線(通称カムループス通り)で16年1月から試してみたところ、開始前は約30カ所で放置が確認されていたが、被害はほぼなくなっている。

     市が回覧板などで市民に方法を周知したところ、現在は市内約30カ所で作戦が展開され、大半の地域でふん害の減少につながっているという。こうした効果が5月末に報道されると、インターネット上でも話題となり、テレビやラジオの番組でも取り上げられた。
    関東や東海、九州の自治体から電話やメールでの問い合わせも十数件に上っている。
     柴田主査は「取り組みが全国的に関心を集めて非常にうれしい」と話す。一方、反響の大きさが、ふん害に悩んでいる人々や自治体が多く、対策が難しいことを表していると見ている。「一人でも多くの人がふん害で困らないようになれば」といい、今後も視察や問い合わせには積極的に応じるつもりだ。

     また、ふん害が多い場所は曲がり角など見通しが悪く、空き巣被害も多い傾向にあるといい、イエローチョーク作戦を防犯にも生かせないか検討。道路に「パトロール中」などと書くことで、犯人をけん制できるのではと思い描く。
     チョーク1本から広がる可能性に今後も注目が集まりそうだ。



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    電車内で多発する痴漢被害は今も絶えない。近年は身に覚えのない人が立件されてしまう痴漢冤罪(えんざい)もクローズアップされている。
    いずれにせよ電車内から痴漢を追放する手立てはないのだろうか。電車内での迷惑行為を防ごうと、各鉄道会社は「女性専用車両」を導入し、広く定着してきた。
    しかし、痴漢対策効果をめぐって「抑止力にはならない」との指摘があるほか、導入に法的根拠がないことから、利用客の間では「男性差別」との反発も根強い。
    逆に「男性専用車両」の導入を求める声まで上がるが、これも根本的な痴漢対策に結びつきそうにない。新たなアプローチとして、車両内での防犯カメラの設置に加え、スマートフォンの普及を踏まえた痴漢撃退のアプリが注目されているようだ。

    女性専用車両は「安心を与えてくれる場所」

    「絶対に痴漢に遭いたくないので」

    大阪・梅田への通勤で、女性専用車両を毎日利用する女性会社員(28)の理由は明確だ。
    高校時代、電車で痴漢被害に遭ったことがあり、強烈なトラウマになっている。女性専用車両について、女性は「安心を与えてくれる場所」と話す。

    同じく女性専用車両を毎日使う女性会社員(35)は痴漢対策を意識したことはほとんどない。
    「満員電車で仕方なく誰かに接触するとしても、男の人とは嫌だから」と語る。

    日本民営鉄道協会(東京)によると、女性専用車両は、平成13年に京王電鉄が大手私鉄として初めて本格導入した。
    翌年、京阪電鉄と阪急電鉄が試験的に導入して好評を得たことから、関西以西の鉄道事業者で普及。その後、全国に拡大した。

    国土交通省によると、今年4月時点で、全国の32事業者が計87路線で導入している。

    http://www.sankei.com/west/news/170827/wst1708270004-n1.html



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