:忍次郎 ★@\(^o^)/ :2015/08/02(日) 11:36:12.27 ID:???

    7月30日に放送された『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)で、
    女優の石原さとみがお琴を演奏し、視聴者の間で「色っぽい」と話題を集めている。

    石原は幼いころから習い事が好きで、
    これまでクラシックバレエ、水泳、ピアノ、テニス、ヒップホップ、バレーボールなど10種類以上の習い事をやったきたという。
    この日は、5歳から15歳まで習っていたお琴を、初めて着物を着て再チャレンジすることになった。

    琴に触るのは約10年ぶりであることから、感覚を取り戻すべく入門曲「さくらさくら」でウォーミングアップ。
    30分ほどで完璧に演奏すると、嵐の「Bittersweet」を練習した。
    この曲は、石原と松本潤が共演したドラマ『失恋ショコラティエ』の主題歌で、思い入れのがあるドラマだったため、弾きたいのだとか。
    しかし、お琴を2本の指で同時に弾いたり、アレンジがあったりと演奏のレベルは高く、石原は休憩を入れずにぶっ通しで2時間猛練習した。

    負けず嫌いな石原は、「難しいよ先生?」と愚痴をこぼしながらも、最後はノーミスで見事な演奏を披露。
    手には血豆ができていたが、石原は「アブナイ夜会のためです」と笑顔で話し、久しぶりのお琴を満喫していた。

    そんな石原の姿を見た視聴者は、
    「凛々しかった」「すごい」「瞬きしないでみてた」「琴ひけるとかかっこよすぎるー」「お琴上手だったなぁ」
    などと琴の技量を絶賛。石原の着物姿に見入ってしまった人も多く、
    「色っぽいなぁ?」「どんなグラビアDVDよりもエロス」「着物きてお琴ひいてる石原さとみエロすぎるやろ、たまらんやろ」
    などといったコメントも寄せられていた。

    〜続き・詳細 は以下ソースをご覧ください〜

    AOL News 2015年08月01日 12時00分
    http://news.aol.jp/2015/07/31/ishiharasatomi/



    【【画像】石原さとみの着物&お琴姿がセクシーすぎて大反響!!!!!】の続きを読む

    :海江田三郎 ★ :2015/08/02(日) 10:30:23.11 ID:???

    http://www.sankeibiz.jp/econome/news/150801/ecd1508011710001-n1.htm

    一般的なイメージとして、お金持ちは「性格が悪い」とされている。「金持ち喧嘩せず」など、
    お金持ちを肯定するようなことわざもあるにはあるが、それは脈々と富が受け継がれてきた由緒ある家柄など、特殊なケースのお金持ちに限ったことだ。

     特に、「成金」と呼ばれるような一代で急速に財をなしたお金持ちに対して、世間はいいイメージを抱かない。
    成功者に対する「やっかみ」や「妬み」から偏った見方をしているとも考えられるが、実は「大金を持ったことによって性格が変わる」
    という状態は、心理学的にも説明がつく。世間のイメージは、あながち間違ってはいないのだ。
     お金と性格の関係を語るうえで重要なカギとなるのは、「IQ」の高低である。人の行動にはIQが大きく関係する。
     これは、財をなした人の性格の変化にも通じるものだ。IQが高くても低くても性格は変わるのだが、その変化の方向性は真逆になる。

    IQが低い人は、お金に限らず物事を単純かつ直球で捉える傾向がある。
    そのため、財をなした彼らは「こんなにお金を稼いでいる自分はきっと偉いのだろう」「使えるお金がたくさんあって嬉しい」
    「せっかくお金持ちになったのだから、憧れていたリッチな暮らしがしたい」と考える。
     そこにはためらいや将来への不安はない。もちろん、態度はどんどん大きく尊大になる。「お金を持っているのだから、自分は偉い!」というわけだ。
     また、彼らは心理学的に見て、物事を「周辺ルート」で考える傾向がある。
    「周辺ルート」とは、非常に短絡的で深い思慮を伴わない思考法である。
    そのため、脳への負担が少ないというメリットがある半面、緻密な判断ができなくなるというデメリットがある。
     また、「周辺ルート」で物事を考える人は権威やブランドに弱いので、
    IQの低いお金持ちは、真っ赤なフェラーリに乗ったり、別荘を買ったり、若い愛人を持ったり、いわゆる「わかりやすい成金」になっていく。
    「派手でいいな」と感じるか、嫉妬を感じるかは人それぞれだろう。


    いっぽう、IQが高い人は、お金に限らずどんなコトやモノに関してもよく考える傾向がある。たとえば大金を手にしたら、
    「自分が経済的に豊かになったことにはどんな意味があるのだろうか」「そもそもお金を持つことで幸せになれるのだろうか」
    「有意義なお金の使い方とはどんなものだろうか」などと考える。「考えすぎる」と言ってもいい。
     そして、最終的には「金持ちといっても、上には上がいるよな」などと悟ってしまい、「この富を守り続けることができるだろうか」
    とくよくよ思い悩んだり、卑屈になったりもする。
     せっかく出世をしても、プレッシャーから鬱になってしまう人もいるほどで、
    IQが高い人は財をなしても素直に喜ぶことができないのだ。彼らは、どちらかといえば暗くて嫌みなお金持ちになっていく。
    「金を持っているのにケチだな」と感じるか、「思慮深い人だな」と感じるかは、捉え方次第だろう。

    また、IQが高い人は心理学的に見て「中心ルート」という深い考察を伴う思考法をとる。
     たとえば、「フェラーリは高級車だし、カッコいいから乗りたい!」とは思わず、ボディの強度はどうか、
    燃費はどうか、パブリックイメージとしてどうか……と、さまざまなことを総合的に見てから判断しようとする。
     周辺ルートで考える人は「雰囲気」や「ノリ」でフェラーリを買えるが、中心ルートで考える人はスペックをしっかりと吟味しないと納得できないのだ。
     このように考えていくと、「高学歴で一流企業に勤めるサラリーマン」が出世してお金を持ったところで、あまり無茶なお金の使い方はできないことがわかる。
     六本木の高級クラブから出てくるようなブランド物に身を固めた人たちをよく観察してみよう。
    日本経済を回しているのは、あまり賢い人たちではないのかもしれない。

    心理学者、臨床心理士 植木理恵
     日本教育心理学会で最難関の「城戸奨励賞」「優秀論文賞」を史上最年少で連続受賞。
    現在、カウンセラーおよび慶應義塾大学で講師をつとめる。著書『脳は平気で嘘をつく?「嘘」と「誤解」の心理学入門』など。


    【IQが低い人がお金持ちになるとこうなるらしい・・・】の続きを読む

    :河津落とし :2015/08/02(日) 10:50:32.13 ID:Cpqwvldc0

    またUFOかよ、どうせまた光やら点が動いているだけだろ?と思うのかもしれないが、今回は正真正銘のUFOであり、非常にくっきりと映ってしまっているのだから大騒ぎとなるはずだ。
    場所はなんと青森県立美術館。そこにUFOが墜落したと、公式アカウントが述べているので間違いない。公式だから間違いはないはずだ。

    なんと本当にUFOらしきものが墜落しているではないか!いやちょっとまて、UFOはUFOでもこれはちょっと美味しいUFOじゃないのか?とにかく本物のUFOであろうとなかろうと、この場の光景はあまりに異様なのである。
    なにせこのような巨大なUFOが落ちているのだから。

    というノリはさておき、これはどういうことなのだろうか。日清焼そばU.F.O.都のコラボレーションということなのだろうか?

    そもそも本当に存在するのだろうか。

    実は実際に存在するようだ。
    この巨大「UFO」は、京都在住のアーティスト・岡本光博さんが制作したオブジェで、8月1日に同館で始まる「化け物展」出展作品の一つだという。

    コラボレーション華道家は判らないが、なぜか絵が反転しているのでUFOではなく「O.F.U」だ。

    http://www.yukawanet.com/archives/4914763.html



    https://twitter.com/aomorikenbi/status/626671147518660608/photo/1


    【【速報】青森にUFOが墜落!!! (画像あり)】の続きを読む

    このページのトップヘ