:名無し募集中。。。@\(^o^)/ :2016/03/26(土) 08:28:50.82 ID:???

    京都大学の高山佳奈子教授が自身のブログにて給与明細を公開した。
    大学教授が給与について言及するのは極めて珍しく、これまで不透明さが強かった教授職の待遇についてベールがはがされることとなった。

    “6/28に京大職組の総会があり、その機会に役員数名と相談しました結果、 現在提起している賃金訴訟について、広く社会のご理解とご批判をいただくため、国立大学の現状に関する情報の1つとして、
    京大における私の2013年分の給与明細を公開することにしました。”
    http://kanakotakayama.blog.eonet.jp/default/2014/07/post-c783.html




    これを少ないととるだろうか、それとも多いととるだろうか。
    こちらは2013年の給与明細で高山佳奈子教授が45歳だったときのもの。
    公開した理由については賃金訴訟に関連して、国立大学の現状を広く知らしめることが目的だという。

    要するにご本人は「少なく不当な待遇」と考えているようだ。
    確かに日本を代表する大学で45歳の年収にしては夢がない気もする。これならば大手企業に就職したほうがいい待遇を受けられる可能性すらあるわけだ。
    下手すれば起業した20代の若者にも負けかねない。

    こちらは学部ゼミで撮った仮装写真。



    高山教授は東京大学法学部を卒業後に大学院に進み、成城大学法学部の講師・助教授を経て京都大学の教授職に就いた。
    不思議なことに日本の大学では国公立よりも私立のほうが給料がいい。格差は是正すべきなのだろうか。

    高山教授は学外での課外活動も熱心で、積極的に意見を発信している。

    主張の内容はともかく、今回の先陣を切って自身の給与明細を公開し、待遇の改善を求める行動はなかなか他の教授ができるものではない。
    教授といえども大学に雇われていることに変わりはなく、圧倒的に弱い立場なのだ。
    高山教授は京都大学職員組合の中央執行委員長を務めたことがあり、それだけに給与明細公開はリーダーシップを発揮するという意味合いもあったものと思われる。

    もっとも、大学教授は書籍の印税や講演会で副収入が得られやすい立場にあるのもまた事実だ。

    上司がおらず、好きな研究に専念できる環境も普通のサラリーマンよりは楽だという指摘も聞かれる。45歳教授、年収940万円。
    あなたはこの数字をどう受け止めるだろうか。京都大学の教授ともあれば年収2,000〜3,000万円だと思っていたという声も多く聞かれる。

    netgeek 2016年3月25日
    http://netgeek.biz/archives/69157


    【京都大学教授が年収をアピールするために自身の給与明細をアップした件!!!】の続きを読む

    :ストレッチプラム :2016/03/14(月) 18:40:58.79 ID:/SB5mv8i0

    西武鉄道は3月14日、25年ぶりとなる新型特急列車を新造し、2018年度から運行すると発表した。デザインは世界的な建築家の妹島和世氏が手がけ、
    「風景に溶け込むようなやわらかいデザイン」を目指すという。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1603/14/news127.html

    新型特急のイメージイラスト



    【西武鉄道に「今まで見たことのない」新型特急が登場へ!!!】の続きを読む

    :ハーフネルソンスープレックス :2016/03/26(土) 11:10:34.44 ID:8fEkiny30

    2016年03月23日 14時14分配信
    http://c.filesend.to/ct/kyodonews/body.php?nid=201603239109
    株式会社 毛髪クリニック リーブ21

    ウーロン茶に男性ホルモン抑制作用
    薄毛の原因「5α-リダクターゼ」を阻害し
    育毛を促進する作用を確認
    2016年3月26日(土)~29日(火)日本薬学会第136年会にて発表

    株式会社 毛髪クリニック リーブ21(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下リーブ21)は
    2016年3月26日(土)~29日(火)に横浜市で開催される「日本薬学会第136年会」において、
    「抗男性ホルモン作用を介したウーロン茶エキスの育毛効果」を発表いたします。

    茶の生理作用について様々な研究がなされており、育毛に関する発表も数多くあります。しかし、
    その多くが緑茶を対象としており、緑茶以外のお茶において育毛研究報告は数少ないのが現状です。
    そこで今回、緑茶と同じチャノキ(Camellia Sinensis)を起源に持ち、半発酵茶として知られるウーロン茶を研究対象とし、
    育毛作用に関する評価試験を行いました。その結果、ウーロン茶の含有成分には抗男性ホルモン作用を介した
    育毛効果が期待できることが示唆されました。

    今後は、活性成分を同定してウーロン茶エキスと男性ホルモンの因果関係を特定していく他、
    ウーロン茶エキスを配合した商品開発を進める予定です。

    【結果】
    ・薄毛の原因とされる男性ホルモンを活性化する酵素「5α-リダクターゼI型・II型」の両方を阻害することを確認した
    ・男性ホルモン「テストステロン」で活性化するLNCaP細胞を用いた試験では、
    ウーロン茶エキスを添加することで細胞の増殖を有意に抑制することを確認した
    ・マウス毛成長試験において、ウーロン茶エキスはテストステロン処置マウスの育毛を促進することを確認した

    ■株式会社 毛髪クリニック リーブ21
    http://www.reve21.co.jp/



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