:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/10/03(土) 06:30:34.57 ID:???

    お笑いコンビ「爆笑問題」の田中裕二(50)とタレントの山口もえ(38)が、大安の4日に結婚することが2日、分かった。

    当日婚姻届を提出した後、田中が都内で単独で結婚発表会見を行う。
    2日、田中の所属事務所タイタンの太田光代社長が報道各社に「田中裕二から皆さまにご報告があります」と会見の案内を送付。
    内容については触れておらず「言葉足らずで失礼いたします。何とぞご理解いただきますようよろしくお願いいたします」としており、
    司会を務めるTBS「サンデー・ジャポン」に出演後、田中自身が詳細を報告することになる。

    2人は番組でたびたび共演し、13年1月にスポニチ本紙が食事デートを報道。
    田中は09年に9歳年下の女性と離婚、山口も11年に実業家の男性(40)と離婚したバツイチ同士で再婚に慎重になっていたが、
    山口の実家である浅草の大手仏壇店「翠雲堂」に田中があいさつに行くなど真剣交際を続け、結婚の意思は固まっていた。

    しかし、山口は元夫(40)との間に長女(8)と長男(4)がおり、子供たちが新たな父親を受け入れるのには時間が必要だった。
    田中の知人によると、名字が変わることも含め、子供たちの理解を得ることが結婚の最大条件になっていた。

    そこで、田中と山口は子供たちをなじませるために7月末から都内で同居生活をスタート。
    2カ月以上が経過し、周囲の話では「娘さんも田中さんの優しい人柄に毎日触れる中で、新しいパパとして受け入れる気持ちになったようです」と説明。
    「田中さんはお子さんや家族の幸せを第一に考えています」とも話しており、静かに愛を育んできたカップルがついにゴールインする。

    ◆田中 裕二(たなか・ゆうじ)1965年(昭40)1月10日、東京都生まれ。
    日大芸術学部で同級生だった太田光と88年にコンビを結成。93年にコンビでNHK新人演芸大賞を受賞。
    趣味は競馬で、07年の皐月賞で万馬券を的中させ797万8000円をゲット。
    TBS「S☆1」などに出演中。00年に9歳年下の女性と結婚し、09年に離婚。1メートル54。血液型B。

    ◆山口 もえ(やまぐち・もえ)1977年(昭52)6月11日、東京都生まれ。16歳で芸能界デビュー。
    99年に「マツモトキヨシ」のCMに“何でも欲しがるマミちゃん”役で出演し話題に。
    NHK「あさイチ」、TBS系「ゴゴスマ」などに出演中。
    野菜ソムリエの中級、愛玩動物飼養管理士2級の資格を持つ。
    実業家の元夫とは05年に結婚した。1メートル60。血液型AB。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/10/03/kiji/K20151003011251310.html
    2015年10月3日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/10/03/gazo/G20151003011250930.html
    「爆笑問題」の田中裕二と山口もえ


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    :メンマ :2015/10/03(土) 08:42:20.59 ID:D9MZuoIw0

    http://img.2ch.net/ico/2-1.gif

    京都大学名誉教授の研究グループが、炭酸ガスと水を使い効率的に石油を合成することに成功したと発表しました。

    合成に成功したのは、今中忠行・京都大学名誉教授の研究グループです。

    今中教授によりますと、水と石油を混ぜ合せた物質に炭酸ガスを含ませる手法により、水分が減少し、石油の分量が増えたということです。

    今回、開発された手法により、炭酸ガスと水と石油から化学合成でき、低コストでエネルギーを生み出せるようになります。

    合成油は精製する必要がなく、硫黄や窒素成分を含まないので燃焼時に地球温暖化ガスも出ないということです。

    今中教授は今後、石油の量産システムの開発を行い、実用化を進めたいとしています。
    http://webnews.asahi.co.jp/abc_2_005_20150918008.html



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    :Egg ★@\(^o^)/ :2015/10/03(土) 00:35:19.02 ID:???

    視聴率不振にあえぐフジテレビがついにパンドラの箱に手を出すという。
     
    高視聴率が狙えるコンテンツとして、かつて大晦日に放送していたスーパー格闘技『K-1』中継を、再び始めるというのだ。

    K-1は、空手家の石井和義館長(62)が中心となって立ち上げた打撃系立ち技を中心とする格闘技。
    1993年に第1回大会が始まり、アンディ・フグ、アーネスト・ホースト、ミルコ・クロコップ、ボブ・サップらスター選手が輩出された。

     「'96年にはフジ系のゴールデン&プライム帯で中継するようになり、翌年に行われた東京ドーム決勝戦は平均視聴率20%超えを記録しています。
    1試合のファイトマネーは数千万円単位で、放映権料も1試合1億円と言われていた」(フジ関係者)

    ところが“K-1”ブームも時代ともに廃れていく。視聴者が格闘スタイルに飽き始めたのだ。ついには、闇の勢力との接触疑惑が表面化する。
    「開催時にいたK-1の主な関係者が、だんだん距離を置くようになったんです。さらに興行権を巡って、警察の指導が入ったこともあった。最終的に局関係者は離れていきました」(夕刊紙記者)

    そんな背景があったにもかかわらず、なぜフジは今、“K-1”の中継を決断したのか。
     
    「一番は制作費が安いこと。現在の“K-1”は健全化し、闇の勢力との関係性もありません。
    世界中からいまだ名前の知られていない格闘家を招聘して闘わせれば、ファイトマネーも低く抑えられる」(放送作家)

    そんな中、フジがスターとして売り出しを目論んでいるのがK-1 WGP-55キロチャンピオンの武尊(チームドラゴン)だ。
    「プロデュースもフジが担当する。最近も、BSで彼のドキュメンタリー番組を放送したばかりです」(テレビ関係者)

    K-1は大晦日に放送予定。果たしてどんな結果を出すか?

    週刊実話 2015年10月2日 19時00分
    http://www.excite.co.jp/News/sports_g/20151002/Weeklyjn_9334.html


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