◆泡立ちが「残る」場合には要注意!

    では、尿が合わっても全く問題ないのかといえば、そうではありません。

    尿の泡立ちについて注意したいのは、「泡立つかどうか」ではなく、「泡立ちが残っているかどうか」という点なのです。

    ウロビリノーゲンによって泡立った場合、その泡はすぐに消えてしまいます。

    よって、尿の泡が消えず、いつまでも残っている場合には、ウロビリノーゲンによるものではなく、他の原因によって引き起こされていると考えられるのです。

    それでは、どのような原因が考えられるのでしょうか?

    原因としてまず考えられるのが、腎臓になんらかの障害が起きているということです。

    腎臓は血液をろ過し、不純物だけを取り除いて体の外に出す、という役割を果たしています。

    尿が泡立ち、いつまでも残っている場合は、腎臓の機能が落ち、本来ならばろ過できるはずの蛋白質をろ過できずに、
    尿として出してしまっている可能性があるのです。

    また、腎臓の機能は正常でも、血液の病気によって血液内に蛋白質が過剰に含まれている場合にも、尿に蛋白質が過剰に含まれ、
    泡立ちが残りやすくなります。

    トイレで尿の泡立ちだけを見て「糖尿病だ!」とは判断できません。

    尿の泡を見るときには、「泡立つかどうか」を見るのではなく、「泡立ちが残るかどうか」を観察し、残っていると感じた場合にも、
    「糖尿病かも」などと自己判断せず、医療機関を受診し、検査を受けるようにしましょう。

    https://news.goo.ne.jp/article/mocosuku/life/mocosuku-20170824181825555.html



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    会社や公共の施設でトイレを利用した時、もしトイレットペーパーがなくなった経験はあるだろうか。クリエイティブサーベイが昨年、
    20〜50代の男女600名を対象にインターネットで「トイレに関する意識調査」を実施したところ、ペーパーがなくなった時、
    『手持ちのティッシュを使用した』が男女ともに半数以上で1位、2位は男女ともに『トイレットペーパーの芯を使用する』となり、
    身近なもので代用して対処していることがわかった。




    ■トイレットペーパーなくなった時の対処法『持っていたポケットティッシュを使用する』が男女ともに1位

    しかし、女性の3位は『拭かなかった(9.2%)』となり、諦めた経験がある人が約10人に1人いるという驚きの結果となった。




    https://dime.jp/genre/433849/2/


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