:フルネルソンスープレックス :2016/03/12(土) 19:44:08.87 ID:LbOu2IEE0

    1日に8時間以上寝る人は、加齢黄斑変性を引き起こす恐れがあります。
    これは、60歳以上の人々の失明の原因になっている病気です。
    また、加齢黄斑変性が進行すると、「地図上萎縮」になります。
    Rahul N. Khurana氏は、1003人を対象に研究を行いました。
    加齢黄斑変性を発症していない人の平均睡眠時間は7.97時間であったのに対し、
    早期の加齢黄斑変性の人は8.17時間、新生血管性の加齢黄斑変性の人は9.00時間、
    地図上萎縮の人は8.97時間であったそうです。
    また、枕に突っ伏した状態で寝ると、緑内障を発症するリスクが高まります。
    緑内障は、視力が低下するまで自覚症状がないことが多い病気です。
    間違った体勢で寝ることによって、緑内障の進行が速くなってしまうのです。


    http://www.indianews.top/%E4%B8%96%E7%95%8C/56444073.html


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