2017/05/23(火) 09:50:34.83

    大人の注意欠如・多動性障害(ADHD)を見つけ出すには、世界保健機関(WHO)が中心となって作成した症状チェックリスト
    「Adult ADHD Self Report Scale(ASRS)」が使われることが多い。しかし、ASRSは米国の『精神疾患の分類と診断の手引き
    第4版(DSM-?)』の基準に沿って作成されているため、同手引きの最新版である第5版(DSM-5)の診断基準とは合っていない。
    そこで、米国のマサチューセッツ工科大学などの研究グループは、DSM-5の基準に合う簡便なスクリーニングツールとして、
    質問項目を6項目に絞った「DSM-5版ASRS」を作成。

    1.直接話しかけられているにもかかわらず、その内容に集中することが困難だと感じることはあるか
    2.会議といった着席すべき場面で離席してしまうことはあるか
    3.余暇にくつろいだり、リラックスして過ごしたりすることが難しいと感じることはあるか
    4.誰かと会話しているとき、相手の話がまだ終わっていないのに途中で割り込んで相手の話を終わらせてしまうことはあるか
    5.ぎりぎりまで物事を先延ばしにすることはあるか
    6.日常生活を円滑に送るために誰かに依存することはあるか

    http://kenko100.jp/articles/170523004319/#gsc.tab=0



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      2017/05/26(金) 18:54:27.42

    明治製菓のお菓子カールが8月の生産分を最後に北海道から中部まで、つまり中部以東での販売を終えると25日に発表した。

    これについて26日午後の記者会見で記者が管官房長官にこの件を質問。

    記者の質問内容は「カールロスについてお伺いしたいと思います、といってもアメリカ人の名前ではなくってですね、
    明治発売しているスナック菓子カールについてなんですが、8月でですね一部を除いて製造販売が中止(終了)に
    なったということで熱烈なファンが惜しむという声がネットでも多数寄せられてるんですけども、
    1968年から販売されている国民的なおやつの1つなんですけども、これについて長官召し上がったことはありますでしょうか、
    あとお好きでしょうか」というもの。

    すると管官房長官は「食べたこと無いんじゃないかなと思います」と存在すら知らないような回答。
    記者の質問は「知っているかどうか」「この件をどう思うか」ではなく、知ってる前提の「食べたことあるか」「好きか」という質問だった。

    管官房長官は関心なさそうにひと言だけ「食べたこと無い」と答えその質問を終えた。

    http://gogotsu.com/archives/29516


    https://youtu.be/EeSA0aqxC6g
    ▶︎Youtube ▶︎


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