2015年07月

    :トラースキック :2015/07/31(金) 15:21:06.53 ID:2pcjsSme0

    年齢を重ねると、自然とアンチエンジングへの関心が高まるもの。実は老化防止には、生活習慣も大きく
    影響していると言われています。中には、老化の原因になると気づかずに、毎日やってしまっていることも
    あるかもしれません。そこで、今回のランキングでは意外と知らない老化を早める生活習慣について調査してみました。

    1位たばこを吸う 43.8%
    2位ジャンクフードをたくさん食べる 41.8%
    3位塩分が多い食品を摂る 38.4%
    4位甘いものをたくさん食べる 34.8%
    5位家でほとんど動かない 33.6%
    6位一日中ほとんど笑わない 33.4%
    7位日焼けする 31.2%
    8位趣味がなく、ストレスを上手く発散できない 29.8%
    9位お酒をたくさん飲む 25.8%
    10位ベッドの中でスマホをいじる 24.0%
    11位ダイエットでタンパク質を抜く 23.8%
    11位ダイエットで主食を極端に減らす 23.8%
    13位パンをよく食べる 23.0%
    14位大盛りや食べ放題に目がない 21.0%
    15位忙しいからと言って親しい人と過ごす時間をとらない 16.6%
    15位激しい運動をしすぎる 16.6%
    17位赤身肉をたくさん食べる 10.0%

    http://ranking.goo.ne.jp/column/article/1474/


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    :超竜ボム :2015/07/31(金) 11:19:31.73 ID:uX6xxJPn0

    中国南京市で、6歳の少年と4歳の少女が、犬小屋に入れられて生活しているのが発見されました。 
    彼らは犬たちと遊び、ドッグフードや汚水を口にして生きていたことが判明し、
    中国ネット上で大きな反響を呼んでいます。母親は2年前に彼らを捨て、
    父親は仕事で常に家にいない状態だそうです。
    彼らの面倒をみているのは祖父ひとりで、孫をこのように扱っている理由を
    「逃げられたら困るから」と話しているそうです。 
    地元当局は彼らを保護し、病院で健康検査を受けさせました。
    その結果、健康上には問題が無いことが判明したそうです。
    今後は彼らの人生を考え、生活に支障のないように行政が補助していく方針であるそうです。








    http://newsas.blog.jp/archives/44920431.html


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    :チキンウィングフェースロック :2015/07/31(金) 07:41:51.16 ID:x3WVPb8k0

    30日も群馬県館林では猛暑日となり、これで1週間連続なんですが、きょうの今天がこちら
    「まだまだ上昇!暑さのピークは今じゃない!」です。
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000055795.html


    【【悲報】猛暑が続くけど暑さはまだピークじゃない件】の続きを読む

    :海江田三郎 ★ :2015/07/31(金) 10:13:11.16 ID:???

    http://www.lifehacker.jp/2015/07/150730book_to_read.html

    『仕事ができる人はなぜハンカチを2枚持っているのか?』(西松眞子著、日本実業出版社)の著者は、
    幅広い分野でのコンサルティング実績を持つ「対外的・戦略的イメージコンサルタント」。
    長年にわたり、人を輝かせるマナーや印象アップの法則を企業やビジネススクールで提供しているのだそうです。

    「周囲から一目置かれる存在になりたい」
    「役職や立場にそぐう立ち居振る舞いを身につけたい」
    「仕事でもプライベートでも、コミュニケーションがうまくなりたい」
    (「はじめに」より)

    指導を繰り返すなか、上記のようなことをよく相談されるそうですが、その解決策としてできるもっとも
    重要なことのひとつが「気くばり」。それは単なる人づきあいの潤滑油、好印象を得るためのおべっかではなく、
    ワンランク上の自分を演出するための必須アイテム。事実、ライバルとの競争で最後に勝つのは、
    例外なく気くばりを磨いている人だとか。逆に「知識やスキルは充分なのに、評価がなかなか上がらない」
    「人との関係が良くならない」という人は、たいてい気くばりが不足しているといいます。
    そこで本書では、気くばりを戦略として身につけ、自己演出として活用する方法を説いているというわけです。
    とはいえ決して難解なものではなく、そのアプローチはソフトで穏やか。第1章「ものの気くばり」から、いくつかを引き出してみましょう。

    ハンカチを2枚持つ
    「どうすれば気くばりができる人になれるのか?」と質問されたら、著者は迷わず「ハンカチを2枚持ってきてください」というのだそうです。
    「ハンカチ1枚」は身だしなみの域で、いわば当たり前のレベル。では、なぜ2枚持つのでしょうか?
    それは、いつか、必要な誰かにそっと差し出すため。つまり、自分ではない人のために、もう1枚ハンカチを持っておくということ。
    こうした小さなことを習慣にするだけで、まず自分自身の意識が変わるといいます。
    ただ現実的には、実際に誰かにハンカチを差し出すことはそうそうないもの。
    しかしそれでも、成功する人は常に準備を怠らないということです。なぜなら、自分以外の人に対して気を配ることが心のゆとりを生み、
    いつかあらゆることが好転していくものだから。友人や家族だけでなく、
    まったく見知らぬ人への気くばりをも身につけている人は、ビジネスでもプライベートでも、ワンランク上へ進めるという考え方です。
    なおハンカチはブランドものである必要はありませんが、清潔感のある(きれいに洗濯された、アイロンのかかった)ものを
    持つことを心がけるべきだと著者は付記しています。(12ページより)


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    :ダイビングヘッドバット :2015/07/31(金) 00:52:15.70 ID:xujTgPYu0

    「夢はフットボール投げ」米で8歳男児に両腕移植手術、両足は義足

    米東部フィラデルフィアの子供病院は30日までに、メリーランド州に住むジオン・ハーベイ君(8)に
    両方の前腕を移植する手術をしたと発表した。経過は順調で、フットボール投げや雲梯で遊べるように
    なるのが夢という。AP通信が伝えた。

    成人による両手や両腕の移植例は複数あるが、病院は今回が最も若い移植例とみている。

    ハーベイ君は、小さいころにかかった敗血症のため、4歳までに両腕両脚の切断を余儀なくされた。
    手術は金属を使って骨を接合し、血管や筋肉、神経を念入りにつないだ。

    今月初めに40人のチームが約11時間の手術をしたという。両脚は義足で、歩行だけでなく走ったり
    跳んだりすることもできる。

    ハーベイ君は以前、母親から腎臓の提供を受けた。母親のパティー・レイさんは「息子が望むなら、
    彼のために進んでリスクを取りたい」と語った。(共同)



    米フィラデルフィアの病院で両腕の移植手術を受けたジオン・ハーベイ君=28日(AP=共同)

    http://www.sankei.com/life/news/150730/lif1507300034-n1.html


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