2015年07月

    :トペ スイシーダ :2015/07/30(木) 16:19:31.19 ID:l8Gd3/OU0

    ■デート中に死を覚悟!? 怖すぎる彼氏とのドライブデート
    ・「運転が下手すぎて死を覚悟した」(27歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
    ・「とにかくスピード狂で怖い。高速道路で飛ばしまくり、前を走っていたトラックとぶつかりそうになった」
    (29歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

    ■逆走して警察につかまった
    ・「彼が不慣れな道を逆走してしまい警察に捕まった」(30歳/医療・福祉/専門職)

    ■深い仲じゃないのに、車の中で……
    ・「まだあまり深い仲になっていなかったのに、いきなり車の中で手を出そうとした」(32歳/その他/クリエイティブ職)

    ■駐車券を自分がなくしたのに八つ当たり
    ・「駐車券をなくして、彼がなくしたくせに八つ当たりしてきた」(24歳/自動車関連/秘書・アシスタント職)

    ■交通事故で1日無駄に
    ・「車をぶつけられて現場検証になり、1日を無駄にした」(28歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

    ■道に迷って彼氏がパニック!
    ・「彼が道に迷ってしまったこと。かなりパニクっていて情けなかった」(24歳/食品・飲料/専門職)

    ■ドライブデートの行き先が……
    ・「行き先が結局ファミレスやロードサイドのショッピングモールだったとき」(29歳/情報・IT/クリエイティブ職)

    http://woman.mynavi.jp/article/150730-8/


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    :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/07/30(木) 19:50:23.62 ID:???

    7月25日、26日に「FNS27時間テレビ2015 めちゃ×2ピンチってるッ!〜本気になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!〜」(フジテレビ系)が放送された。
    同番組の中で「明石家さんまのダイヤモンドエイジ本気の体力測定」という企画が放送されたが、裏ではさんまとフジテレビの間で、内容に関する食い違いがあり大モメしていたという。

    「もともとの企画は、さんまと同世代の桑田佳祐、郷ひろみ、松山千春ら豪華芸能人が集結し、体力測定を行うというものでした。
    それだけの大物が集まるならと、さんまは翌日に舞台が控えている身ながら、当初はやる気を見せていたのです。しかしフタを開けてみれば、
    フジが集めることができたのは村上ショージ、ドン小西、具志堅用高などの格下芸能人ばかり。
    その結果、さんまのメイン企画であるにも関わらず、本人は参加を拒否。スタジオの脇でコメントするだけの立ち位置となりました」(業界関係者)

    この企画が放送されるとネット上では、「B級還暦芸能人たちが体力測定をやって何が楽しいんだよ!」と企画への批判が殺到。
    また、その後のスポーツ番組「すぽると!」でも、体力測定と中継を何度も繋ぐが、終始グダグダな展開となったため、さんまの表情は今まで見せたことがないほど憔悴しきっていたという。

    「その後『さんま・中居の今夜も眠れない』に登場した中居は、開口一番『さんまさんが前室でしゃべってないの初めて見た』と発言していましたが、
    それほどさんまはフジの構成に怒り心頭だったのでしょう。当初予定したメンバーを集められないのならば、
    無理に企画を通さず、さんまの人気番組である『ホンマでっかTV』や『お笑い向上委員会』のSP版を放送するべきでした。
    そうすれば、さんまをここまで怒らせることもなかったはずです」(前出・業界関係者)

    今年は歴代で3番目に低い視聴率を記録したという「27時間テレビ」。来年は視聴者どころか、出演者まで逃げ出す事態にならなければいいのだが。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150730-00010014-asagei
    2015/7/30 18:12 - アサ芸プラス


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    :名無し募集中。。。@\(^o^)/ :2015/07/30(木) 18:41:58.45 ID:???

    警察の行き過ぎた取締り業務が原因?JR相模線踏切内であわや大惨事

    今月16日、神奈川県座間市内のJR相模線の踏切で事件は起きた。
    当日、同踏切近辺で同県警察がパトカーで張り込みをしており、踏切の手前で本来行うべき一旦停止を無視した乗用車を踏切の20メートル先で停止させた。
    しかし対象の乗用車が踏切の先で道を塞ぐような形で停車をしたため、後続の自動車が線路上で立ち往生、同線を走っていた電車が踏切わずか100mほど手前で急停車をすることとなった。
    この影響で相模線は一時上下線で運転を見合わせた。

    近隣住民の話によると、この踏切ではパトカーが建物の陰に隠れて違反車を取り締まる、いわゆる「ネズミ捕り」を行うポイントであり、同様の状況は近隣住民により度々目撃されていた。

    神奈川県警察署の発表では、本件は業務上発生したこととは無関係であり、通常の業務として問題は無かったとしている。

    ※道路交通法では自動車は踏切の手前で一旦停止し再発車しなければならない。


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