2015年08月

    :ぬーぼー ★@\(^o^)/ :2015/08/30(日) 20:41:59.98 ID:???

    「秋の改編」で9月いっぱいで終わる「ヨルタモリ」(フジテレビ系)を巡り、司会のタモリ(70)の胸中がさまざまな臆測を呼んでいる。

     フジ側は「番組を続けてほしい」と慰留したが、タモリは「1年限り」との契約を盾に断固、首を振り続けたというのだ。
    「もともとが昨年で打ち切りとなった『笑っていいとも!』の退職金のような番組。タモリもそのことを重々知った上でやっていたのでしょう。
    とはいえ、同時期スタートの新番組が総倒れに近いフジで、深夜枠ながら2桁の好視聴率を記録。視聴率が全ての世界ですから、
    番組続行となるのが普通です。スペシャル化やゴールデンへの格上げがあってもおかしくない。
    それらが一切なく、すべて終わりというのは、もうフジとは関わりたくないというタモリさんの強い意思表示がうかがえるのです」(テレビ関係者)
     タモリに見捨てられたとすれば、凋落フジには痛恨の出来事だろう。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000005-nkgendai-ent


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    :パロスペシャル :2015/08/30(日) 15:08:56.45 ID:c9FZHJZK0

    20〜24歳 男306万9000人 女290万9000人 男が16万人多い

    25〜29歳 男335万3000人 女320万8000人 男が14万5000人多い

    30〜34歳 男373万5000人 女360万8000人 男が12万7000人多い

    35〜39歳 男440万9000人 女426万4000人 男が14万5000人多い

    画像 グラフ




    総務省 人口統計
    http://www.stat.go.jp/data/jinsui/new.htm


    【【悲報】お前らに彼女ができないのは物理的な事と判明・・・・・・】の続きを読む

    :ニライカナイφ ★ :2015/08/30(日) 17:57:11.23 ID:???

    ◆「やっていない」を証明する難しさ・・・「悪魔の証明」とは何なのか

    ■悪魔の証明とは?

    悪魔の証明は、分野によって若干意味合いが異なりますが、
    一般に、法律の分野では訴訟において、「〜していないこと」、
    「〜が存在しないこと」のように、事実の不存在の立証が求められる場面を
    悪魔の証明と呼ぶことがあります。
    もちろん、法律上の定義がある正式な法律用語ではありません。
    なぜ、悪魔の証明と呼ばれるかというと、「〜していないこと」、
    「〜が存在しないこと」の証明は、そもそも不可能に近いことが
    多いからです。

    例として、「代々木公園にテング熱をもった蚊がいる」という事実は、
    代々木公園で1匹でもテング熱に罹患した蚊を捕獲すれば、
    立証に成功します。

    しかし、「代々木公園にテング熱をもった蚊は1匹もいない」事実、
    あるいは「代々木公園にテング熱をもった蚊は駆除されて
    1匹も存在しない」事実を立証しようとすれば、
    (1)代々木公園にいる蚊を全て捕獲したこと
    (2)捕獲した代々木公園の全ての蚊を検査したが
    1匹もテング熱をもっていなかったこと
    を立証しなければなりません。

    A「テング熱をもった蚊がいる」という存在する立証と、
    B「テング熱をもった蚊は1匹もいない」という事実不存在の立証では、
    難易度が天と地ほど異なります。

    もちろん、現実の行政の判断であれば、
    いったんテング熱の蚊がいるとして代々木公園を閉鎖した後、
    代々木公園を再開する際には、「テング熱をもった蚊は1匹もいない」
    ということまで立証される必要はないので、ある程度捕獲調査して、
    テング熱の蚊が採取されなければ、公園を再公開することになるでしょう。
    しかし、裁判では、厳密な立証が求められますので、
    時に悪魔の証明が問題となるケースがあります。

    ■痴漢事件ではどうなるのか

    本題に戻って、痴漢事件では、まず検察官が被害者証言などにより
    「痴漢した」という存在の事実を立証するルールになっており、
    被告人側が「痴漢していない」という事実不存在を立証する必要は
    ありません。

    基本的に全ての犯罪要件の立証責任が検察官にあるのは、
    痴漢事件に限らず刑事事件全般に共通します。
    しかし、検察官が、被害者証言などにより、「痴漢した」という
    事実の証明に一先ず成功したといえる場合には、今度は、被告人側で、
    「痴漢した」という立証を崩すために、反対立証として、
    「痴漢していないこと」の立証を試みる必要に迫られます。
    これは、あくまで第一義的に検察官が「痴漢した」という立証に
    成功した後に防御のために、反対立証をするもので、最初から、
    被告人側に「痴漢していない」ことの不存在の立証責任が
    あるわけではありません。

    シェアしたくなる法律相談所 2015年8月30日17時32分
    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20150830/Imedia_67047.html
    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20150830/Imedia_67047.html?_p=2

    >>2
    以降に続きます。


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