2015年11月

    :フォーク攻撃 :2015/11/29(日) 23:37:31.11 ID:85EbQ/gW0

    ラーメン二郎に対してブチギレしているラーメンマニアがいる。日雇いで土木作業員をしている橋田至さん(39歳)だ。20年以上前からラーメン二郎に通っているという。

    トッピングは必ず「ヤサイニンニクカラメアブラマシマシ」(または同等のトッピング追加)。入店時と退店時には軽く会釈をし、店員に対する感謝の気持ちを忘れないという橋田さん。

    そんなラーメン二郎好きの彼が、どうしてラーメン二郎に対して激怒しているのだうか?

    ・橋田さんのコメント
    「どこの店舗とは言いませんが、一部のラーメン二郎が常連をヒイキにしてるんですよ! これが本当に許せない。私としては、他の客が特別扱いされているのを見ると、疎外感とか損した気分になるんですよね。

    みんなそう感じているはずですよ!! 絶対に許さない! 思い出しただけでムカムカしてきた!」

    ・ヒイキは気分を害する?
    なるほど、橋田さんとしては、「どの客も平等に扱うべきだ」「一部の客に対するヒイキは気分を害する」「損した気分になる」という事を言いたいらしい。では、常連はどんなヒイキをされているのだろうか?

    ・橋田さんのコメント
    「細かい特別扱いはいくつもありますが、僕が特に許せないヒイキはふたつ。常連にだけ食べさせている裏メニューがあること! 閉店後にこっそりと常連だけを店内に入れて食べさせていること! そのふたつ!

    絶対に許さない! ラーメン二郎のポジションは公的機関。まさにラーメン二郎は万人に平等な対応をする行政的存在。そんな店が一部の客にだけヒイキなんて許せないですわ。

    しかもヒイキにされた客が自慢げに裏メニューをネットに載せて優越感に浸ってるんですわ。人としてアカンやつや」

    ・大好きなラーメン二郎だからこそ激怒
    もしかすると、橋田さんは大好きなラーメン二郎だからこそ激怒しているのかもしれない。……しかしその常連だけが食べられる裏メニュー、食べてみたい気もする。※写真はイメージであり記事中の店舗ではありません

    http://buzz-plus.com/article/2015/11/29/ramen-jiro-gekido/




    https://youtu.be/OrA76Vsc-7s
    ▶︎Youtube ▶︎
    https://youtu.be/XQK4rRS_piE
    ▶︎Youtube ▶︎



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    :海江田三郎 ★ :2015/06/02(火) 14:04:44.55 ID:???

    http://toyokeizai.net/articles/-/71033
    前回は
    「美しくなりたい」努力の"残酷"な費用対効果 http://toyokeizai.net/articles/-/67397
    容姿の5段階評価(5がいちばん美しい)で1とか3の人は、化粧や整形手術をしても、
    5の評価を得るのは難しく、コストに見合わないというデータを説明した。
    本日は、みんながなりたい美しい顔の人は、生涯収入でどれくらい得をしているのかをお話しする。

    見映えのいい人のほうが稼ぎがいい、誰もがそう思っている。でも、どうしてそうなのだろう??
    容姿のいい人は、容姿が十人並みの人に比べて、どれだけ稼ぎが多いのだろう??
    そして容姿の悪い人は、容姿が十人並みの人に比べて、どれだけ稼ぎが少ないのだろう??
    1970年代のアメリカ人を対象にした調査によると、容姿が下から15%に入る、
    つまり並みに満たない(2点か1点の)評価を受けた女性たちは、容姿が並みの女性たちより4%収入が低い。

    一方、容姿が上から3分の1に入る、つまり並みを上回る(4点か5点の)評価を受けた女性たちは、並みの女性たちより8%収入が高い。
    男性の場合、容姿が並みに満たない人は、並みの男性より13%収入が低く、容姿が並み以上の男性は、並みの男性より4%収入が高い。

    美形とブサイクの収入差は、男性17%、女性12%?
    こうした数字は、ほかの要素がどれだけ収入に影響を与えるかと比べないと、
    それ自体ではほとんど意味がない。容姿のいい男性の収入は容姿の悪い男性の
    収入を17%(13%のペナルティと4%のプレミアムの合計)だけ上回るわけだが、ほかの特徴の違いが男性の収入に与える影響と比べて、
    これはどうなのだろう?

    容姿が並みを下回る、つまり残念な見てくれの女性の収入は、
    容姿が並みを上回る、つまり美しい女性の収入を(4%のペナルティと8%のプレミアムの合計で)
    12%だけ下回るのは、ほかの特徴の影響に比べてどうなのだろう?
    これまで最も徹底的に調べられてきた収入の決定要因は、断トツで教育である。今日のアメリカでは、
    教育期間が1年延びるごとに、ほかの条件がまったく同じ働き手より、収入がだいたい10%ずつ増える。
    この数字は、容姿が女性の収入に与える影響より少し大きい。一方、容姿のよさが男性の収入に与える効果は、
    数字で見ると1.5年分の教育期間の効果を上回ることになる。
    仕事人生全体に照らして見ると、容姿が収入に与える影響はいっそう大きくなる。
    2010年、働き手の収入は平均で1時間当たり約20ドルだった。男性と女性の平均で見ると、
    40年にわたって年に2000時間働けば、生涯の収入は160万ドルになる。
    ところが、容姿が並みに満たない働き手の生涯収入は146万ドルにしかならず、一方、並みよりいい容姿の働き手だと生涯収入は169万ドルへと高まる。

    見栄えがよくても収入が3〜4%しか増えないというのは、あまり大きな額には思えないかもしれない。
    でも、美しい人は醜い人に比べて一生の稼ぎが23万ドル(約2700万円)多くなると考えると、とても小さいとは言えない額に思えてくる。
    容姿の劣る働き手と並み程度の働き手を比べると、影響はさらに小さい。生涯通算で「ほんの」14万ドルだ。
    これですら小さいとは言えない額である。美しい働き手と並み程度の働き手を比べると、差は「たったの」9万ドルだ。それでもなお、無視できない額である。
    私が調べたところ、オーストラリア、カナダ、中国の上海、韓国、イギリスに、美しさと収入に関する研究が存在する。
    それらの研究によると、ほかの国でも、容姿が残念だと収入には大きくマイナスの影響があるとのことだった。
    ほとんどの場合、容姿がいいと収入にはプラスの影響があるという結果になっていた。



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    :coffeemilk ★@\(^o^)/ :2015/06/02(火) 18:22:30.33 ID:???

    sssp://img.2ch.net/premium/1087128.gif
    ■豪快な雄叫びを上げ、人々を驚嘆させる大記録を残してきた"世界の鉄人"の、隠された一面が明らかに!

    「もうふざけんなって話ですよ!」
    半ば呆れたような表情を浮かべながら憤る、彫りの深い顔の長身男性。
    ――その名は、室伏秀矩(ひでのり)氏(25)。
    そう、彼は先の5月12日に一般女性(28)と入籍を果たした超人アスリート"世界の鉄人"、ハンマー投げの室伏広治氏(40)の弟だ。

    広治氏に弟がいることは、あまり知られていない。広治氏の父で"アジアの鉄人"重信氏(70)が、妻のルーマニア出身のセラフィナさん(65)と離婚(1988年)した後に、彼女が独り身で産んだ青年だ。

    秀矩氏は今、横浜でアルバイトをしながら生活をしている。
    そして、愛知県で独りで暮らす母・セラフィナさんは生活保護を受ける身だ――。
    「兄の結婚発表で、僕にも何百通もの"おめでとうメール"が届きました。でも、素直に喜べないんです。僕と兄、姉(室伏由佳さん)の実母のセラフィナは、もう20年間も愛知県の豊田市で生活保護を受けています。
    住んでいる県営住宅は多くの外国人労働者が住む、決してきれいとは言えないアパートです。母が住む2DKの部屋は"ネコ屋敷"同然で散らかり放題。
    どうにか炊事はでき、一応の生活は送れていますが、お金に関しては僕が面倒を見るのは難しいのが実情です」

    現在、秀矩氏は母の様子を見に定期的に県営住宅に帰るという。広治氏の入籍後、セラフィナさんに会った際、こんなやりとりがあったという。
    「つい先日、母に会ったとき、"広ちゃんが結婚するね"と言ったら、"えっ、どこの広ちゃんよ"と、母はすぐには理解できなかったんです。"兄貴の室伏広治だよ"と言うと、"あぁ、結婚するの……。もう、そんな年齢だよねえ"って。
    母の口癖は"広治はパンの一切れも持ってこない"。姉の由佳(元ハンマー投げ日本代表)が結婚したとき(08年に結婚、後に離婚)も連絡はなかったそうです」

    ルーマニアのジュニアの投てき選手だったセラフィナさんが、室伏重信氏に見染められたのは、彼女がまだ10代の頃とされる。
    「アジアの鉄人」が彼女と結婚すれば、世界一のDNAが遺伝する――と、超人の誕生に期待する向きも多かった。

    その後、彼女は22歳で来日し、重信氏と結婚。引退して専業主婦になった。そして、2人の間に生まれた子どもが、長男の広治氏と、長女の由佳さんだ。
    広治氏は04年アテネ五輪で金メダルに輝き、かつての期待は現実のものとなった。

    だが、それよりも16年前の88年に、重信氏とセラフィナさんはすでに離婚している。

    「母いわく、自分は室伏家を追い出され、子ども2人も取られてしまった。だから寂しくて、間もなく知り合った男性との間に僕を妊娠して、出産したのだと。
    その後、不幸にも父は破産し行方不明になり、女手一つで僕は育てられてきたんです。母は多芸で絵画を描く。それが高く売れた時代もありました。でも、それも一時期のことで、生活はずっと苦しかったです。
    母の母国のルーマニアは、民主化で政権が崩壊して親族は国を追われました。だから帰るところがないんです。僕も"外人の変な子"と小中学校時代はいじめが原因で引きこもりになって、登校拒否をしていました」

    このままではよくないと一念発起、秀矩氏が始めたスポーツが砲丸投げ。中学2年生の終わりで始めると、瞬く間に記録は伸び、わずか3か月で県大会に出場したという。
    「やっぱり母親のDNAは凄いんだと思いましたね。また、母が学校まで来て指導をしてくれたんです。母はルーマニアのスポーツ特待生でしたからね」

    投てきの有望選手になり、高校を受験し合格した秀矩氏。当時、どうしても用意できなかった入学金の20万円は広治氏が貸してくれたという。
    だが、それ以後、彼と広治氏の接触の回数は片手を超えることはなかったという。

    >>2
    に続く
    http://taishu.jp/sp/15691.php



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