2015年12月

    :湛然 ★@\(^o^)/ :2015/12/24(木) 21:02:10.50 ID:CAP_USER

    2015年12月24日

    能年玲奈さんが24日、自身のブログを更新し、サンタクロースのコスプレ姿を披露しました。

    能年さん扮するサンタ?がプレゼントを配るお宅に窓から訪問し、
    ひと寛ぎしてから出て行く様子が投稿され、ユーモアのある内容になっています。

    なお24日のブログは、「それではまた明日。メリークリスマス!」というあいさつで締めくくられています。
    (文:湛然 )


    ・侵入


    ・寛ぐ






    ・出て行く


    http://yaplog.jp/lp-n-rena/archive/1178


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    :ダークホース ★@\(^o^)/ :2015/12/23(水) 22:19:41.76 ID:CAP_USER

    プリントシール機メーカー・フリュー株式会社が開催中の
    “日本一”可愛い女子高校生を決定するコンテスト『女子高生ミスコン2015-2016』。
    総応募者数約64万人の中から最終審査に進出する「全国ファイナリスト」12名が19日に決定した。

    『女子高生ミスコン2015-2016』は「女子高校生の夢を応援する」ことをテーマに
    プリントシール機『Shirayuki』を窓口にエントリーを受け付け。
    2ヵ月間で約64万人の応募を受け付けた。
    そしてプリントシール機による人気投票をもとに、19日、ベルエポック美容専門学校第二校舎内大ホールにて、
    「女子高生ミスコン2015-2016」最終審査に進む地方グランプリ・準グランプリ受賞者を発表するイベントが実施された。

    各種審査を勝ち抜いた全国6エリアの地方ファイナリスト計72名が集結する中、
    本大会のアンバサダーであるモデルの今井華より、
    全国ファイナル審査へ進む「全国ファイナリスト」12名が発表され、
    「女子高生ミスコン2015-2016」イメージモデルでもある雑誌『Ranzuki』専属モデルの吉木千沙都から、
    マントとティアラが贈呈された。

    選出された地方グランプリ・準グランプリ受賞者計12名と、
    8月13日にduo MUSIC EXCHANGEで実施された関東一かわいい高校一年生の女子高生を決定するミスコン
    『関東高一ミスコン』の受賞者2名を合わせた計14名は、
    全国ファイナル審査に向けた強化合宿(12月27日〜12月30日)、「週末レッスン」(2016年1月16日〜3月20日)に参加。
    歌やダンスの実力を強化する。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20151223/Oricon_2064326.html

    『女子高生ミスコン2015-2016』の全国ファイナリスト12名


    北海道・東北地方グランプリ・みさき


    北海道・東北地方準グランプリ・あおぴ


    関東地方代表グランプリ・はすみん


    関東地方準グランプリ・あやたむ


    中部地方グランプリ・すっちゃん


    中部地方準グランプリ・りこぴん


    近畿地方グランプリ・さくてん


    近畿地方準グランプリ・あーちゅん


    中国・四国地方グランプリ・れおちゃん


    中国・四国地方準グランプリ・もも


    九州・沖縄地方グランプリ・まゆ


    九州・沖縄地方準グランプリ・あきらぴょん


    関東高1ミスコングランプリ・れーいん


    関東高1ミスコン準グランプリ・みづき



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    :ニライカナイφ ★ :2015/12/25(金) 01:41:44.13 ID:CAP_USER

    ◆本当は恐ろしい人工知能の世界――経済情報を捏造して、市場を操作することも!?

    世界中の大企業はなぜ、人工知能に入れ込むのか。
    それは人工知能が製造業、IT・情報、金融、医療、軍事などあらゆる経済分野の生産性や効率、
    そして利益を大幅に上昇させると期待されているからだ。
    最新技術の調査を手掛けるEY研究所は、日本における人工知能関連市場規模が今年の3兆7450億円から、
    ’30年には約87兆円にまで成長すると予測する。

    ◇経済情報を捏造して流し、市場を操作することも可能?【投資・ビジネス】

    すでに人工知能が採用されている金融分野では、弊害は問題になりつつある。
    というのも、市場では人工知能が人間のついていけないミリ秒単位で取引を繰り返すため、
    人間が把握しきれない状況が生まれ、大規模な経済的混乱に繋がるからだ。

    「代表的なのは’10年のユーロ危機。あるトレーダーの大量売りに反応した人工知能プログラムの高速判断が、
    経済危機の原因になったことが判明している」(ロボット専門メディア『ロボティア』編集長・河鐘基氏)

    金融分野以外にも、人工知能の影響が直接及ぶビジネス領域がある。

    代表的なのは検索や広告などマーケティング分野だ。

    「ネット上に表示される検索結果や、パーソナライズされた広告は、人工知能の導入とともに急激に発展する。
    今後、人間の消費行動にも大きな影響を及ぼす」(京都大学大学院情報学研究科教授・西田豊明氏)

    一体、どういうことなのだろうか。西田氏はこう続ける。

    「広告や検索の技術以外でも、人工知能の研究分野の中に自然言語処理というのがある。
    人間が普段使う言葉を人工知能が理解し、生成したりするというもの。
    人工知能が文章内容を要約したり、記事を書いたりできるようになり始めている。
    つまり、マーケティング分野で世論を喚起したり、特定の企業に有利な文書を大量につくり出すことも可能になるのです」

    米Automated Insights社の人工知能が作り出した記事は、すでにAP通信や『フォーブス』に供給されており、人間が書く記事と同水準にある。

    「投資用AIが利益を得るため、虚偽の経済ニュースや企業情報を捏造し、市場を操作することも考えられます」(河氏)

    経済のほか、政治分野などでも悪用される懸念がある。

    日刊SPA! 2015年12月24日
    http://nikkan-spa.jp/997926



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