2016年01月

    :海江田三郎 ★ :2016/01/29(金) 18:32:16.72 ID:CAP_USER

    http://president.jp/articles/-/17182
    質素倹約で「種銭」をつくれるか?
    前回の記事で、僕は「普通の年収の人こそ、富裕層の本流だ」と書きました(http://president.jp/articles/-/17143)。

    ※【マネー】富裕層の多くは若い頃「貧乏」 普通の収入の人がじっくりと資産を形成して富裕層になっている [無断転載禁止]©2ch.net
    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1453528293/

    中略

    しかし、ゼロから富裕層になるためには、この質素倹約によって種銭を貯める時期を通り過ぎることが必要不可欠です。
    僕はFPの方のように「年利○%で退職まで運用して」というお話をするつもりはありません。
    富裕層になるには富裕層になる運用の仕方があるし、種銭がない場合と種銭がある場合では投資対象も全然違ってきます。
    ただ、いまそれをこの段階でお話ししても、質素倹約の習慣が身についていないとお金を費消してしまって運用に回りません。

    「みっともなく生き」れば、身を持ち崩さない
    なぜ、質素倹約に徹して「みっともなく生きる」かの理由の2番目は、種銭をつくること以外に、
    質素倹約の習慣それ自体に価値があるからです。

    これは、お金とのシンクロに役立ちます。
    4つの財布がうまく機能しはじめると、あるときから突然収入が激増しはじめますが、その段階にきて質素倹約が身についていないと、身を持ち崩します。
    この稿の後ろではその実例が出てきますが、この習慣そのものに億単位の大金を手に入れてもお金によって
    生活態度が変わって身を持ち崩さないようにうまくシンクロしていけるかどうかがかかっているからです。
    「みっともなく生きる」習慣が身につけば、お金は「キャッシュを生み出す装置」くらいにしか思わなくなります。
    「キャッシュを生み出す装置」としてのお金と、費消することができるお金は全く違います。
    「キャッシュを生み出す装置」としてのお金に手を付けるからお金が増えていかないわけです。
    費消していいのは、いちど「キャッシュを生み出す装置」をくぐらせて、そのうえで税という業火を潜り抜けたものだけです。
    僕の今の話をわかりやすいたとえ話で説明した場面が映画『マルサの女』に出てきます。
    この映画では、統括官の「どうやったら、あんたみたいに金がつくれるのか?」という問いに対して
    山崎努演じる調査対象者はこんな話をします。
    「あんた、今、ポタポタ落ちてくる水の下にコップ置いて、水、貯めてるとするわね。あんた、喉が渇いたからって
    まだ半分しかたまってないのに飲んじゃうだろ? これ最低だね。なみなみいっぱいになるのを待って、
    それでも飲んじゃダメだよ。いっぱいになって、溢れて、たれてくるやつ……。これを舐めて我慢するの。そうすりゃコップいっぱいの水は……」

    まさにこの通りです。
    税の業火に焼かれても大丈夫な一番安全な耐火金庫みたいな財布は、配当所得です。
    たとえば、1億円分の株式を買うとするとこれがコップの水。そして、わりと高配当の財務内容のよい
    株式などは3%くらいの配当がつきます。いまは株が暴落している時期だから、配当をもらえる株を探すには
    ぴったりのショッピングの時期ですが、仮に毎年配当を300万円もらえるとしたらこの配当がコップから溢れてたれてくる水。
    300万円の約20%しか税金がかかりませんから、240万円は手元に残ります。これは他の3つの財布とは違って
    これで税金処理は完結なのでこれだけを使って生きていけばいいわけです。
    240万円あれば質素倹約の生活を継続すれば十分生活していけるじゃないですか。
    この場合の1億円分の株式というのは「キャッシュを生み出す装置」だから、一度買ったら二度と売却しないことです。
    再現性の高い富裕層になる方法においては、株は売買で儲けるものではなく株価が上がっても下がっても関係なくずっと保有し続けます。
    いずれはコップの溢れた水は飲みきれないくらいの勢いになって、滝のように落ちてくるようになります。
    そのときに消費してもコップの水自体は減りませんので安心して消費できます。

    最初に「コップの水」を溜めることだ
    「お金はつかってこそ意味がある」という考えの方もおられるでしょう。でも、コップの水が溜まるのを待って
    から溢れた分をつかっても遅くないと思いますよ。



    【【悲報】「コップの水」を飲む人は、富裕層になれない】の続きを読む

    :三毛猫 φ ★@\(^o^)/ :2016/01/28(木) 14:01:08.81 ID:CAP_USER

     モデルの蛯原友里(36)が28日、都内で「セブンイレブン バレンタインイベント2016」に
    登場した。蛯原は昨年11月、第一子となる男児の出産を発表してから初めての公の場で
    「緊張しますね。ドキドキしています」と笑顔を浮かべた。

     ランウェイでのウォーキングを披露し、ポージングを決めた蛯原は出産前変わらぬ
    スタイルで、「モデルのお仕事をさせていただいていたので、(妊娠中から)太らないようにと
    意識していました」。MCからの祝福には「ありがとうございます」と幸せそうに笑い、
    報道陣から「ママぶりはどうですか?」と声を掛けられると「楽しいです」と応えた。

     贈り物のエピソードを聞かれ、夫である「RIP SLYME」のILMARI(40)の母から
    長男の1歳の誕生日に送られたプレゼントを挙げた蛯原。「(義理の母が)パシャパシャと
    (子供の)写真を取ってたんですけど、嬉しいんだろうなと思っていたら、1カ月後の
    出産記念日に写真が本になって届いたんです。ステキなギフトをいただいなと思って、
    感激しました。自分と赤ちゃんとの風景って見たことなかったので、これからずっと
    手元にあると思うと嬉しかった」と心温まるエピソードを明かした。

     応援大使として登場したイベントでは、バレンタインにまつわるエピソードなどを披露。
    ことしのバレンタインについては「これをきっかけにお仕事を再開する」ということもあり、
    感謝の気持ちも込めて、仕事仲間に送るといい、「いつも通り、夫に贈りたい。息子にも
    贈りたい。今年からは両親にも贈りたい。ステキな特別なものにしたい」と幸せオーラ全開だった。

     09年に「RIP SLYME」のILMARI(40)と結婚。昨年6月に第一子の妊娠を発表し、
    同11月に無事に男児を出産したことをブログで公表した。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/01/28/kiji/K20160128011937160.html
    画像







    【エビちゃんこと蛯原友里 産後初登場 美しさ健在「太らないように意識した」】の続きを読む

    :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2016/01/29(金) 08:46:10.75 ID:CAP_USER

    昨年、スキンケア化粧品『ホットクレンジングゲル』(skinvill)の新CMで、プロ野球球団・読売ジャイアンツ所属のマイルズ・マイコラス投手の“美しすぎる妻”ローレン・マイコラスがCMデビューを果たした。
    クレンジングジェルでメイクを落とし、ほぼすっぴん顔も披露したローレンだが、インターネット上では
    「完全に夫よりも目立ち始めた」「夫婦仲が心配」など批判と心配が入り混じったコメントが飛び交った。

    「東京ドームで夫・マイルズの登板試合を観戦中にカメラに抜かれたことで、その美貌にどよめきが起こり“美しすぎる妻”“スタンドの女神”と、
    マスコミから褒め称えられたローレンは、その勢いのままに芸能界入り。
    各種イベントに引っ張りダコ状態となり、昨年8月に放送された『行列のできる法律事務所』(日本テレビ系)でバラエティ番組初出演も果たすなど、
    今や野球に興味のない人にも知られる存在となり始めています。
    一方、夫のマイルズは、メジャーリーグのテキサス・レンジャーズから去年オフに移籍してきて、5月の埼玉西武ライオンズ戦で来日初勝利を飾ると、
    10月の横浜DeNAベイスターズ戦まで11連勝を続け、来日1年目の外国人投手としては新記録を樹立。結果的に勝率8割超えの13勝と、
    メジャー復帰も囁かれるほどの好成績を残し、巨人にとってなくてはならぬ存在に。
    しかし、メディアへの露出度の高さでいえば圧倒的にローレンに軍配が上がることから、巨人ファンから心配する声が上がっています」(メディア関係者)

    東京ドームの“スタンドの女神”といえば、“美人すぎるビール売り子”として注目を集め今や人気グラビアアイドルになったおのののかの存在も忘れてはならない。

    「おのはタレント活動の傍ら始めた東京ドームでのビール売りのアルバイトで、1日400杯を売り上げ、月収30万を稼ぎ出す売り子としてファンの間で評判となりました。
    さらに東京スポーツに“美人すぎるビール売り子”と報じられたことで、一気に全国区の人気者となりました。
    “球場ドリーム”ともいうべきおののサクセスストーリーにあやかってか、その後はタレントの卵がアルバイトに応募してくることが多くなったようで、
    千葉ロッテマリーンズでは昨年、球界初となる売り子アイドル・マリーンズ カンパイガールズが誕生。
    『昨年8月30日までにビール3万杯売り上げる』という公約を果たし、写真集発売が決定しました。
    最近では、芸能事務所のスカウトマンや、野球観戦そっちのけで売り子とツーショット写真を撮るために球場に足を運ぶ人も少なくないようです」(同)

    ビール売りの仕事は、おののように芸能界で成功するチャンスが転がっているだけでなく、
    重いビールサーバーを担いで階段を昇り降りすることでシェイプアップにも効果的なことから、一石二鳥の仕事といえそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1082093/
    ビジネスジャーナル 2016.01.29 07:03








    【東京ドームのビール売り子、タレントのオーディション化?志願者とスカウトだらけ…】の続きを読む

    :ダークホース ★@\(^o^)/ :2016/01/29(金) 21:07:36.05 ID:CAP_USER

    モデルの平子理沙が、キュートなミニスカート姿をInstagramに披露。
    この衣装で出演している番組が「早く見たい!」とファンは今から放送を待ちきれない様子だ。

    1月28日の『平子理沙 risa_hirako Instagram』に「今日はダウンタウンDXの収録でした!!」とコメントし、
    全身の写真を投稿した平子理沙。
    着用した「alice + olivia(アリス アンド オリビア)」は海外セレブに大人気で、
    日本でも元AKB48の大島優子や人気アイドルにも愛用者が多いブランドだ。

    トップスは体のラインを強調するノースリーブ、
    ボトムスは膝上の超ミニという普通の40代女性なら尻込みしそうなスタイルだが、
    それを堂々と着こなせる平子理沙にフォロワーも感心するばかりだ。

    「りちゃ、スタイル抜群〜」「美肌じゃないと出来ない衣装ですね」との声や、
    もう1枚のアップ写真には「お肌艶々〜可愛いです」「編み込みも似合います」と皆すっかり彼女の虜になっている。
    昨年12月に18年間の結婚生活に終止符を打った平子は吹っ切れたのか、今はイキイキと輝いているようだ。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160129/Techinsight_20160129_228386.html

    キュートなミニスカート姿を披露した平子理沙 Instagramより


    平子理沙



    【平子理沙、アイドルに負けない超ミニ姿披露 wwww】の続きを読む

    このページのトップヘ