2016年04月

    :名無しさん@おーぷん :2016/04/27(水) 23:00:41 ID:GhP

    タレントのローラ(26)が27日、熊本地震の被災地・熊本市や益城町の避難所をお忍びで訪問し、炊き出しを行った

    関係者によると、ローラは米ロサンゼルスから仕事で帰国後、そのまま「どうしても熊本に行きたい」と志願したという。

    この日は黒い帽子をかぶり、無農薬の野菜を使った豚汁を被災者に振る舞った。
    ファンとの写真撮影にも気さくに応じ「ボランティアだったり、(支援の動きが)ドンドン始まっていく。
    そういうのを、ドンドン発信したい。また戻ってきます!!」と誓っていたという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000142-nksports-ent



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    :魔神風車固め :2016/04/29(金) 20:12:35.79 ID:vB+g7UR60

    女優の石原さとみを起用して、誰でもかわいいセルフィーを撮影することができるスポットが東京・原宿にて5月1日〜5月14日まで期間限定でオープン
    同所には、“グミをもぐもぐしているだけ”で勝手にかわいく撮れてしまう「もぐもぐ顔」をした石原のビジュアルがお手本として展示される。

    石原さとみのオススメは「ボ〜ノVer.」

    「個人的には、メガネをかけて、口の周りに手を当てて考えながら食べる『おすましVer.』は新鮮でした」と「もぐもぐ顔」の感想を告白した石原は
    「もぐもぐ顔ボ〜ノVer.」がやりやすいとオススメ。普段セルフィーはあまりしないと言うが、「今回の撮影したポーズ、全部カワイイですよね。顔の周りに手があると女の子らしくて
    キュートな感じにもなる」と太鼓判を押し、「みんなにやってもらえたら嬉しいですね」と呼びかけた。

    「もぐもぐ顔」の撮影時には、スタート直後からスタッフが「カワイイ」を連発。石原自身も「もぐもぐ感ってどうやったらもっと出るんだろう」と
    より良い「もぐもぐ顔」をつくりだすべく、試行錯誤していた。

    http://mdpr.jp/news/detail/1581510



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    :ニライカナイφ ★ :2016/04/29(金) 19:49:11.48 ID:CAP_USER

    ◆いつも幸せそうな人に共通する、感情コントロール術7つ

    イライラ、クヨクヨ、ムシャクシャ、メソメソーー。
    このような感情によって、日々、自分が乱されていると感じる人はとても多いと思います。
    けれど、これは非常に大きなリスク。
    もし心当たりがある人は、ここで紹介する感情コントロール術を実践してみてください。
    仕事をはじめとした人生のさまざまな局面で、大きな武器になるはずです。

    ◇01.すべての物事を「想定内」と受け止める
    私は、「心のギアはいつもニュートラルに」という心構えを持っています。
    ニュートラルとは、偏りがなく、つねに変わらないでいることです。
    イヤなことがあっても、動揺したり落ち込んでクヨクヨしたりせず、反対に嬉しいことがあっても、
    舞い上がったりしない。いつもフラットな心でいるのです。
    この状態を保つために、私はものごとや日々の整理を「これくらいのことは想定内!」と受け止めるようにしています。

    ものすごく嬉しいことが起きても「想定内」。
    トラブルに巻き込まれても「想定内」。

    良いことも悪いことも「これは想定内!
    私の許容範囲だわ」と、受け止める。
    名づけて「想定内理論」。

    この理論を活用すれば、有頂天になったり、ひどく動揺したり、落ち込んだりするようなことはありません。
    感情の並に翻弄されずに済むのです。

    ◇02.喜怒哀楽を必要以上に意識しない
    「いつもフラットな心でいるって…無感動になればいいの?」と思う人もいるかもしれません。
    しかし、私が言いたいのはそういうことではありません。
    叱られても平気、褒められても嬉しくもなんともない。
    それでは、幸せを感じられるわけがありません。
    喜怒哀楽は、しっかり感じて良いのです。
    ただその感情に振り回されないためには、必要以上に意識しない、というのがポイントです。

    嬉しいことを意識しすぎる人は、良くないことにも過剰に反応してしまいます。
    結果、ジェットコースターのように感情のアップダウンを繰り返しがちになってしまうのです。
    なぜ、こんなことになってしまうのか。
    それは、心の「強み(優越感)」と「弱み(コンプレックス)」が表裏一体だから。
    つまり、「強み」を感じれば感じるほど、弱みもまた強く感じてしまうということです。
    とにかく、なにごとも必要以上に意識しない、褒められたときも叱られたときも一喜一憂しない。
    これが、心をフラットな状態に保つ秘訣です。

    ◇03.等身大の自分ができることしかしない
    「美津奈ちゃんは美津奈ちゃんだ。自分以下でも以上でもないんだよ」。
    学生時代、ある方からいただいた言葉です。
    そのときは意味がよく分かっていなかったのですが、今思い返すと、その時の私は背伸びをしていたのでしょう。
    大人っぽく見せようとして、服装にもメイクにも振る舞いにも、無理があったのかもしれません。

    自分は、自分以上でも以下でもない。
    この言葉の意味が分かるようになってから、自然と自信が持て、私はとてもラクになりました。
    自分を大きく見せようとしたり、反対に、自分を小さく感じて卑下するようなこともなく、「等身大の自分ができることをする、でいいんだ」と、思えるようになりました。
    CA時代も今も、この言葉はいつも私に寄り添ってくれています。

    tabilabo 2016年4月29日
    http://tabi-labo.com/237321/howtowork-01/

    >>2
    以降へ続きます。



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