2016年06月

    :三毛猫 φ ★@\(^o^)/ :2016/06/15(水) 18:38:27.94 ID:CAP_USER9

     テレビドラマ「Doctor−X」などに出演した女優の白川由美(本名・二谷安基子)さんが
    14日に亡くなったことが15日、分かった。79歳だった。白川さんは俳優の二谷英明さんの妻。
    元女優で現在はトライグループの社長を務める二谷友里恵さんは長女。

     白川さんは1955(昭和30)年に東宝入社。同年、青柳信雄監督の「ならず者」でデビューした。
    清らかな雰囲気とスラリとしたスタイルが評判を呼んだ。

     64(昭和39)年に二谷さんと結婚。おしどり夫婦としてドラマ「フルムーン旅情ミステリー」にも出演した。
    二谷さんは12年に肺炎のために81歳で亡くなった。

     白川さんは他にも多くのドラマに出演。大ヒットしたドラマ「家政婦のミタ」では晴海所長を好演。
    NHK朝の連続ドラマ「おひさま」では宮澤節子を演じた。

     通夜は17日に、告別式は18日に東京都渋谷区の祥雲寺で営まれる。喪主は二谷友里恵さん。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160615-00000065-dal-ent



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    :Egg ★@\(^o^)/ :2016/02/15(月) 14:24:42.47 ID:CAP_USER

    モデルの押切もえ(36)が15日、都内で、
    「ディーアップ マスカラ」の新CM発表会に登場し、熱愛中であることを報告した。

    お相手の詳細については「全部お話しできるときにしようかな」と明言を避けたが、
    「両思いの人で、片思いではないです。幸せです」と交際宣言した。

    報道陣からの追及に顔を隠すなど大照れだったが、
    「お相手がいるのを(過去の会見では)私からは黙っておこうの繰り返しでしたが、
    結構、不幸キャラにされているので」と“女の矜恃”ものぞかせた。

    この日は、昨年10月に結婚し、妊娠5カ月の女優・釈由美子(37)も同席したとあって、
    「釈さんの幸せオーラに感化されて、近づきたいと思いました」と電撃婚にも前向きな発言。

    「タイミングだと思います。今は恋愛していて幸せなので、
    続けば結婚になると思います」とゴールインを見すえた。

    釈からは「恋愛とは違って結婚は現実なので、一緒にいて楽で素でいられる人がいいと思います」
    とダンナ選びのアドバイスを送られていた。

    デイリースポーツ 2月15日(月)13時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00000053-dal-ent

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160215-00000053-dal-000-view.jpg



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    :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2016/02/16(火) 07:57:03.80 ID:CAP_USER

    ●現役時代に大乱闘で見せた弱さ

    今さら書くまでもないが、素顔の清原容疑者は涙もろい男である。

    寮生活のPL学園高校時代は、ホームシックにかかり、母親との電話で泣いた。
    試合で負けると、涙を流し続けながらバットを振り込んだ。
    西武時代には、日本シリーズで巨人を倒して日本一になる直前、グラウンド上で涙を流した。2008年の引退試合でも、子供のように泣きじゃくった。

    また、清原容疑者は情にものすごく厚い。

    05年の盟友・佐々木主浩氏(野球評論家)の引退登板では熱い抱擁を交わし、
    自身の引退試合に駆けつけた金本知憲氏(阪神タイガース監督)には、その後恩返しをしている。

    車椅子生活を余儀なくされたPL時代の先輩には、車椅子をプレゼント。
    現役時代にデッドボールを与えた投手が引退後に開いた店をお忍びで訪れるなど、人間性を表すエピソードには事欠かない。

    分け隔てなく人と付き合う。そんな「義理と人情」にあふれた素顔も、今回の悲劇を招いてしまった要因である。

    現在は子供たちに野球を教え、数多くの友人に囲まれている愛甲氏も、そんな清原容疑者に親近感を覚えると同時に、「いくつかの『弱さ』が目についた」と語る。
    その代表が、89年9月のロッテ戦で起きた、平沼定晴投手への“バット投げ事件”だ。

    「あの時、俺は同じグラウンドに立っていたけれど、キヨはプロ野球選手の命であるバットを投げつけた挙げ句、うちのマイク・ディアズに追いかけられると、応戦することもなく逃げてしまった。
    後で涙を流さんばかりに謝っていたけれど、あれは喧嘩慣れしていない証拠だよ。

    “番長”というフレーズに憧れはしたものの、素のキヨは弱い人間なんだ。
    そんなキヨだからこそ、一度クスリに手を出したら、やめられなくなってしまうのも当たり前。
    もっといえば、人間なんてみんな弱さを持っている。俺だってそうだ。弱さを自覚できる人は、少しでいいからキヨを理解してあげてほしい」

    ●実現しなかった、愛甲氏と清原容疑者の対談企画

    遠い目をしながら、愛甲氏が続ける。

    「引退してからキヨとは会っていなかったけれど、いろんな人から『キヨがおかしい』と聞いていた。
    2年ぐらい前、ある出版社でキヨとの対談が企画されたことがある。
    キヨに会えたら、昔話に花を咲かせて野球人としてのリスペクトを伝えた後、
    最後に先輩として『キヨ、お前は俺なんかと違って、スーパースターなんだぞ。子供の夢を壊すなよ』と諭すつもりだった。



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