2016年11月

    :◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ :2016/10/29(土) 08:31:06.84 ID:CAP_USER9

     「もう体も心もズタズタだ」−。昨年のクリスマス、
    大手広告代理店「電通」の新入社員が自ら命を絶った。
    電通ではこの社員を含め、二十五年間で少なくとも三人が過労死しており、
    いずれも二十代、三十代の若手社員だ。国を挙げて長時間労働の
    是正に向けた取り組みが始まった直後の「電通ショック」。
    過労体質から抜け出せない日本企業の病理を探る。
    (中略)
    東京本社で地方テレビ局の広告を担当していた新人時代は
    まさに奴隷だった。新入社員は誰よりも早く出社し、最後まで
    会社に残るものだとされた。上司の指示で、顧客向けの資料を
    徹夜で仕上げたことは一度や二度ではない。土日出勤はざらで、
    残業が二百時間を超えた月もあった。
    それでも上司は言った。「業務を改善したら月七十時間に収まる。
    おまえが悪い」。会社には労使協定で決められた上限の七十時間未満で
    申告するしかなかった。

    社内の飲み会では、先輩の革靴に注がれたウイスキーを飲まされた。
    それは、二十五年前にある若手男性社員が受けたのと同じ仕打ちだった。

    *+*+ 東京新聞 +*+*
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201610/CK2016102902000175.html  VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured



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    :スターダストプレス :2016/10/31(月) 20:57:56.13 ID:cWzpLZiJ0

    「デスノート Light up the NEW world」が2016年10月29日から公開され、大きな話題となっている。

    実際に映画を観た人たちの声に耳を傾けると、「登場人物が全員バカ」や「バカが頭脳戦をやろうとする映画」など、あまりにも低レベルな頭脳戦に不満の声があがっているのがわかる。

    以下は、観客やインターネット上の声の一部である。

    ・デスノート新作映画に対する声
    「登場人物が馬鹿ばっかり」
    「馬鹿なキラもどきが馬鹿なLもどきとノートを争ったってだけの駄作」
    「原作が天才同士の戦いに対し今回のは馬鹿同士の戦い」
    「デスノート、普通に馬鹿すぎワロタって感じ」
    「予想出来なくて面白かったけど新キャラはみんな馬鹿に見えて魅力なかった」
    「登場人物全員馬鹿ばっかりだ」
    「デスノート 馬鹿にでも分かりやすい頭脳ゲームを展開してくれててありがとう」
    「要するに各人物の行動が馬鹿」
    「登場人物全員頭悪いし、特にLの馬鹿っぷりが半端じゃない」
    「馬鹿VS馬鹿」

    ・バカと言われている登場人物
    主人公 …… バカ
    L …… 激烈バカ
    キラ …… バカ
    松田 …… バカ
    ミサ …… バカ
    紫苑 …… バカ
    ほか多数 …… バカ

    まだこの作品を観ていない人からは「新しいデスノートが馬鹿3人が心理戦するだけって叩かれてるけど逆に見たい」や「馬鹿ばっかなら観に行かなくてもいいかな」との声が出ている。

    ・面白い作品にはなり得る
    しかしながら、一部からは絶賛する声が出ているのも事実。よくよく考えてみれば、いくら登場人物が全員バカだったとしても、それが直接「つまらなさ」につながるとはいえない。バカだらけでも面白い作品にはなり得る。

    ちなみに「おれバカだから頭脳戦はわかりやすいほうが嬉しいわ」という声も出ていた。バカの頭脳戦はバカには嬉しいのだろうか。とりあえず判断するには観るしかない。

    http://buzz-plus.com/article/2016/10/31/death-note-lightup-the-new-world/






    https://youtu.be/xtXsv90MdGs
    ▶︎Youtube ▶︎


    【【激烈バカ】映画「デスノート」に怒り爆発! 登場人物が全員バカ!】の続きを読む

    :たんぽぽ ★ :2016/10/30(日) 19:55:50.89 ID:CAP_USER9

    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/285712

     インターネットを通じて知り合った男性と食事に付き合うなどして金銭を得るデート援助交際(デート援交)が全国的に広がっている。特に警戒を強める福岡県警は、9月末までに14〜19歳の少女24人を補導。「性行為なし」を条件とするため、アルバイト感覚で気軽に手を出すケースが後を絶たないという。県警は、性犯罪を未然に防ごうと、補導や啓発を強化している。

     デート援、パパ活、レンタル彼女−。ネットの掲示板や会員制交流サイト(SNS)でこれらの単語を検索すると、デート援交の相手を募る書き込みが数多く出てくる。食事やカラオケ、買い物に付き合うことで1時間2千〜5千円の「バイト代」を得る仕組みだ。

     県警によると、昨年1年間にデート援交で補導したのは1人だったが、今年7月以降から県内を待ち合わせ場所にする書き込みが急増しているという。

     7月下旬に補導したケースでは、県警の担当者が「デート援 1時間4千円〜 ご飯代、買い物代は別」との書き込みをネット上で発見。応じるふりをしてメールを送ると、福岡市内の待ち合わせ場所に高校1年の女子生徒2人が現れた。2人は「お金が欲しかった」「性行為がないから問題ないと思っていた」と話したという。

     中には性犯罪につながりかねないケースも起きている。9月下旬に補導した高校3年の女子生徒は「男から急に抱き締められ、怖かった」と証言。それでも「洋服代やコンサートのチケット代が欲しかった」と、その後もバイト感覚で繰り返していた。

     県警はネット上を監視する「サイバー補導」を強化している。ただ、従来の援交と違って性行為を伴わないため、買春などの容疑で男性側を取り締まれないなど限界があるという。少年課の担当者は「性行為がないという条件でも、いざ2人きりで個室に入ったり、車に乗ったりすれば何をされるか分からない。決して手を出さないでほしい」と呼び掛けている。



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    :サッカーボールキック :2016/10/31(月) 20:41:42.07 ID:yMJbTdFl0

    sssp://img.2ch.net/premium/8028885.gif
    「UFOかと」光る物体、広範囲で目撃証言

    日本テレビ系(NNN) 10/31(月) 19:35配信

     新潟県などの上空で31日早朝、緑色の光る物体が目撃された。この物体の正体は、いったい何なのだろうか。

    ■31日、午前5時37分ごろの新潟市内。日の出前の空を、緑色を帯びた明るい光の物体が勢いよく流れていった。

    ■突如、姿を現した光は、途中、爆発したのだろうか。ひと回り大きくなって、明るさを増しているのがわかる。
    大きな光の道筋には細かい火花のような光も見えていた。

    ■北東の空を15秒ほど移動して消えていった光。実は、別の場所でも目撃されていた。新潟空港の情報カメラでは、緑色に輝く物体が左上の方へ移動していた。

    ■この光の物体は、一体、何なのか。国立天文台・縣秀彦准教授に聞いた。

    ■縣准教授「これは流れ星の中でも特に明るいもの、『火球』といいます」

    ■火球とみられる物体は、新潟市だけでなく青森市でも確認されたという。国立天文台によると、他にも岩手県から千葉県に及ぶ範囲で目撃情報が寄せられているという。

    ■秋田市で火球を見たという人「空を見たりはするんですけども、こういうのは初めてだったので、UFOかと思っちゃうくらい目立っていたので」

    ■国内では、火球が毎月のように確認されているが、ここまで明るいものは珍しいと専門家はいう。今回の火球は一体どこへ行ったのだろうか。

    ■縣准教授「隕石として落下している可能性もありますが、現在のところそういった情報はありません。

    ■国立天文台によると、光の物体は、火球のほかにも人工衛星の破片などが燃えたものの可能性があるという。

    詳しくは動画で。

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161031-00000072-nnn-soci



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