2017年02月

    風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/22(水) 09:35:17.29 z+3wr6G70

    岩崎くん、冨田さんのファンになる

    岩崎くん、プレゼントをもって冨田さんのライブに行く

    冨田さん、岩崎くんにtwitterアカウントをフォローしてと伝える

    岩崎くん、冨田さんのアカウントをフォロー

    冨田さん、岩崎くんのカウントをフォロー

    岩崎くん、冨田さんに時計つけてくれてるか尋ねるが冨田さんシカト

    富田さん、他のファンから貰ったバンダナを身に着け感謝のツイート



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    ひろし ★ 2017/02/04(土) 00:49:23.86 CAP_USER9

     東京都武蔵野市内のセブンーイレブン加盟店が、病気でアルバイトを休んだ女子高校生にペナルティを課していたことが明らかになった。当該高校生の母親がツイッター上で、同店の対応に疑問を投げたことからインターネット上で話題になった。

     そこで、当編集部が母親から事情を聞いたところ、次のように説明した。

    「娘の1月のバイト代の本来の支給額は2万3375円でしたが、風邪で2日間バイトを休んだら、ペナルティとして時給935円×10時間分として9350円が給料から引かれました。店舗に問い合わせたところ、『休む代わりに働く人を探さなかったらペナルティを課す』『社会人でもバイトでも、同じように対応している』『これが店のルール』という答えでした」

     母親がセブン-イレブン・ジャパン本社の相談窓口に電話したところ、「労働者に対して減給の制裁を定める場合、減給は1回の額が平均賃金の1日分の半額を超え、総額が賃金総額の10分の1を超えてはならない」と定めた労働基準法91条(制裁規定の制限)に違反していることを認めたという。

     これに対し、弁護士法人ALG&Associates執行役の山岸純弁護士は、バイトを休んだ場合に給料を引く行為自体が違法だと語る。

    「労働基準法では『雇用者は、労働者のミスなどについて、違約金(世間でいうところの罰金)を定めてはならない』と規定していますので、勝手に違約金を定めることは違法です。バイトを風邪で休んだことを理由に、『ペナルティ』としてバイト代から天引きすることは、『労働者には給料を全額払わなければならない』と規定する労働基準法24条に違反し、30万円以下の罰金が科せられるほどの犯罪です。

    しかしながら、実際には罰金までには至らず、労働基準監督署からキツイお叱りがなされる程度です」

     セブン-イレブン・ジャパンに、今回の問題についての対応を聞いた。

    「法令違反に該当しますので、加盟店に返金を指示いたしました」

    同店舗では恒常的に従業員にペナルティを課していたとの話も聞かれるが、過去にさかのぼってすべての従業員に返金させるのだろうか。

    「同店舗にて、今回の報道のあった該当従業員さん以外の従業員さんに関しては、現在調査中です」

    前出の母親に聞くと、セブン本社および店舗オーナーから謝罪はまだないと語るが、セブン本社として、当該高校生に謝罪する意思はあるのかを尋ねたところ、「この度はお騒がせしており、申し訳ございません。加盟店の認識不足とはいえ、今後、フランチャイズ本部として、加盟店の法令順守を一層徹底してまいります」と答え、当該高校生に対して謝罪するかどうかについては明言を避けた。

    全文はソースで
    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170203/Bizjournal_mixi201702_post-8952.html
    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170203/Bizjournal_mixi201702_post-8952.html?_p=2



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    たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/03(金) 16:05:24.17 CAP_USER9

     フジテレビの看板ドラマ枠「月9」が、混迷を極めている。毎週月曜午後9時から放送される同枠は、1991年の「東京ラブストーリー」をはじめ、「101回目のプロポーズ」「ひとつ屋根の下」「ロングバケーション」「ラブジェネレーション」「HERO」など平均視聴率20%台後半から30%を超える数多の怪物ドラマを生み出し、社会現象にもなった。

     だがここ数年、視聴率の低下が著しく、その更新が話題になってしまう始末。昨年は、ついに4作品全てが平均視聴率1ケタ台に落ち込んだ。最大の衝撃は、単回で史上最低の6・8%を記録した福山雅治主演の「ラヴソング」。「ガリレオ」など月9で高視聴率を誇ってきたスーパースターでさえ、悪い流れを食い止めることが出来なかった。

     今年1月にスタートした西内まりや主演の「突然ですが、明日結婚します」もそのご多分に漏れず、初回平均8・5%から2話目で6・9%まで下降。こうした惨状を見るにつけ、局内でも、月9不要論がささやかれ始めているというのだ。

     「ロンバケ」の“生みの親”であり、「あすなろ白書」「踊る大捜査線」「ビーチボーイズ」など多くの名作ドラマをプロデュースした亀山千広社長は「ドラマはディテールをいかに描けるかが明暗を分ける」と力説し、月9のドラマ撤退について、「みじんも考えていない」と断言している。おそらく、現場に喝を入れたいはずだが、そこをグッとこらえているようだ。周囲には「僕たちが現場に出ていって、説教することではない。彼らが感じること。この局らしいオリジナリティーが必要なんだ」と話しているという。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000114-sph-ent
    スポーツ報知 2/3(金) 16:03配信



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