2017年04月

    アイアンクロー 2017/02/24(金) 20:09:07.17 u5ck5w8g0

    「韓国土下座修学旅行…生徒悲痛 ツイート」というブログ記事が、FacebookやTwitterで拡散している。記事の内容は正しいのか。

    記事は、韓国への修学旅行の参加同意書を、智弁学園和歌山高校の生徒がTwitterに投稿したと紹介して、「内容が ヤ バ す ぎ る !!!」などと伝えるもの。

    Twitterの当該アカウントはすでに削除されているが、ウェブページを記録できるInternet Archiveに投稿内容が保存されている。

    あるユーザーが、韓国への修学旅行の参加同意書を撮影した写真とともに、以下の文言を投稿している。

    “今日韓国修学旅行の同意書を渡された。
    同意書には参加の欄しかなく思想心情に関係なく強制らしい。
    前理事長が中央日報に対し植民地を贖罪するような趣旨の事を述べた。
    韓国国民の一部は謝罪旅行だと思っているだろう。
    勿論私は行きたくない。”
    同意書は本物?智弁和歌山の回答

    記事に校名が出ている智弁和歌山高校は、このブログ記事を把握していた。

    BuzzFeed Newsは同校広報担当者に、ブログ記事内容の真偽について聞いた。

    まず、開学当初から修学旅行で韓国を訪れているのは事実だが、その目的は「謝罪」ではないという。土下座をするようなことはない、と強く否定した。

    「国際理解を深めるために、一番近い『外国』である韓国を訪れています。韓国に姉妹校(漢陽工業高校)があるため、若者同士で交流をして、国際人として力を養っていこうという目的があります」

    記事に掲載されていた「同意書」については、「智弁和歌山高校のものではありませんが、学園の同意書であることは間違いありません」と回答した。

    つまりこの書類は、3つの学校を経営する智弁学園の、和歌山高校を除くいずれかの学校が作成し、生徒に配ったものということだ。

    学校側は、先述の投稿をしたTwitterユーザーが学園の生徒であることをすでに確認しているという。具体的な校名は、生徒の特定につながる可能性があることを理由として明かさなかった。

    同園の生徒である先述のTwitterユーザーは、「同意書には参加の欄しかなく思想心情に関係なく強制らしい」と書いていた。

    智弁学園の故藤田照清初代理事長が「日本が韓国を支配した35年を贖罪する」という信念により訪韓修学旅行を実施している、との情報に対しては、「
    過去になにかのタイミングでそういう発言をしたかもしれませんが、実態はまったく異なります」とした。

    ブログ記事が掲載されたのが2016年2月。それ以降、智弁和歌山高校には批判の電話やメールが数多く届いているという。

    広報担当者はこう話した。

    「『なぜ土下座なんてさせるのか!』『反日学校か!』と、多くの電話がきます。学園を飛び越えて県庁にも『そんな修学旅行はやめさせろ!』と連絡がいっているようです」

    現在、当該ブログ記事の内容が事実無根であることを伝える記事を、学園のウェブサイトに掲載することを検討しているという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00010005-bfj-soci&p=2

    韓国で日本の蛮行を土下座謝罪する智弁和歌山の修学旅行生



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    ドラゴンスリーパー 2017/02/24(金) 13:16:32.70 PtSYV8920

    「別れるため話し合いたかった」


    東京・小金井市で、音楽活動をしていた女子大生を刃物で刺した罪などに問われた男が、被告人質問で、
    「別れるため、踏ん切りをつけるために話し合いをしたかった」などと、犯行に至った経緯を述べた。

    岩埼友宏被告(28)は、2016年5月、小金井市で音楽活動をしていた冨田真由さん(21)の首などをナイフで
    何度も刺した、殺人未遂などの罪に問われている。

    22日の被告人質問で、岩埼被告は、冨田さんへの贈り物を返されたことについて、「怒りも悲しみも強かった」と、
    心境を語った。
    そのうえで、「送り返してきた理由をちゃんと聞こうと思って、そこでけじめをつけたかった。
    別れるため、踏ん切りをつけるために話し合いをしたかった」と、犯行に至った経緯を述べた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00007716-houdouk-soci


    異常チンポ
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggojgiFHLvhW9PadTCJoKXkg---x900-y506-q90/amd/20170222-00007716-houdouk-000-view.jpg



    【冨田真由を刺した犯人・岩埼友宏が彼氏ヅラしてるぞwwwとんでもない発言wwwww】の続きを読む

    ストラト ★@\(^o^)/ 2017/02/25(土) 08:33:22.50 CAP_USER9

    〈嵐・櫻井翔と「報ステ」小川アナ 熱愛追跡11日写真〉

    ──アイドルグループ嵐・櫻井翔(35)とテレビ朝日・小川彩佳アナ(32)の親密交際を2月27日発売の『週刊ポスト』が報じる。

    小川アナは青山学院大学卒業後にテレ朝に入社し、『サンデープロジェクト』や『報道ステーション』を担当した同局を代表する報道アナとして知られる。
    櫻井は日本テレビ系『NEWS ZERO』、小川アナはテレビ朝日系『報道ステーション』でそれぞれキャスターを務め、両番組は23時台に放送時間が重なる“ライバル関係”にある。

    超有名アイドルと女子アナ、しかも同時間帯の報道番組のキャスター同士という超異色カップルの誕生には驚くばかり。
    小川アナは「報ステ」の公式ブログに〈若い男性スターにはまったことがない〉と綴っているが、櫻井は特別な存在だったのだろうか。

    11日間にわたる2人の仲睦まじい様子を、複数の写真とともに同誌が掲載する。

    櫻井が所属するジャニーズ事務所は同誌の取材に、「親しい友人の一人です」と答えている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170225-00000001-pseven-ent

    お相手はテレビ朝日・小川彩佳アナ



    【【悲報】嵐・櫻井翔とテレ朝・小川アナに熱愛発覚!!?】の続きを読む

    CHLOE ★@\(^o^)/ 2017/02/24(金) 14:36:00.08 CAP_USER9

     故松田優作さんの長男で、連続ドラマ「カルテット」(TBS系)に出演中の俳優・松田龍平(33)が“寝取られ離婚”の憂き目に遭いそうだ。妻で女優の太田莉菜(29)とはすでに別居中。その原因が妻の“ゲス不倫”というから、穏やかではない。お相手は20代の若手イケメン俳優Xで、浮気を知った龍平の母で女優の松田美由紀(55)は優作さんの演技のような反応で激怒。緊急家族会議を開き、太田を糾弾したという情報も浮上している。

    「実は…昨夏ごろから映画関係者の間で『松田龍平が嫁を“寝取られた”らしい。松田家は大騒ぎだって』とウワサになっていたんです」

     こう明かすのは芸能プロ関係者だ。松田といえば、若くして他界した昭和の名優・松田優作さんの長男。1999年に公開された故大島渚監督の映画「御法度」で主役に抜てきされて以来、ドラマや映画に欠かせない実力派俳優となった。現在放送中「カルテット」では、松たか子(39)、満島ひかり(31)、高橋一生(36)とともに“四重奏”の一角を担っている。

     プライベートでは2009年に太田と“デキちゃった婚”。同年7月に長女が生まれた。

     近隣住民によると「太田さんが子育てに専念して、松田さんが外で稼ぐという一般的な家庭ですよ。テレビではクールなイメージがある松田さんですが、子煩悩で、よく近所の公園に娘を連れて遊んでいました」という。

     その娘も現在は7歳になった。子供も成長して太田にも余裕ができたのか、4年ほど前から女優の仕事を本格的に再開させた。そこで出会ったのが、ヒーローものや学園ドラマ、賞レースを総ナメにするような大作映画にも出演するXだった。

     業界内でXは「女好き」と有名で、過去にはスキャンダルも報じられている。舞台裏を知る関係者は「太田さんとXは仕事で共演して急接近。彼女にしてみれば、遊びたい盛りの20代前半を育児にささげた反動もあったのかもしれません。たちまち恋に落ち、数年前から夫と子供を残して家を空けることが増えていったそうです」と明かす。

     ただ代償は大きかった。2人の“ただならぬ関係”は、すぐ家族の耳に入ったという。

     ブチ切れたのは、夫よりも姑の美由紀だった。一部始終を聞くや「太陽にほえろ!」の優作さんの殉職シーンばりに、肩をワナワナ震わせ「な、なんじゃそりゃ〜!?」と激怒したという。

    「美由紀さんはすぐに長男夫婦を自宅に呼びつけ、家族会議を行ったそうです。美由紀さんはかなりヒートアップしていたとか。周囲に『いい奥さんをもらった』と自慢するほど、太田さんをかわいがっていただけに“裏切られた”という思いなのでしょう。一方で、彼女も若くして天下の松田家に嫁ぎ、どこか息苦しさを感じていたのかもしれません」(同)

     家族会議もむなしく夫婦は昨年夏ごろから別居。23日発売の「女性セブン」は、「早ければ『カルテット』の放送終了後にも離婚届を提出する」可能性を報じている。本紙は都内の美由紀宅を訪れたが応答はなし。彼女が代表を務める所属事務所にも連絡したが、不在で折り返しはなかった。

     松田の妻とわかっていながら手を出したXもただでは済まない。一部では「美由紀さんがXの所属事務所に抗議した」という情報もある。

    「いずれにしてもXの事務所関係者も今回の事態を把握している。せっかく頭角を現してきたのに、Xはしばらく冷遇されるだろう」(前出の芸能プロ関係者)

     嫁を“寝取られた”松田はなぜかひどく怒ってはいないというが、男として屈辱なのは間違いない。やはり今年もゲス不倫がトレンドとなるのか!?

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000007-tospoweb-ent



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