2018年07月

      2018/07/15(日) 14:39:45.60
    収入
    基本給→445万(一月当たり約37万)
    各種手当→42万(一月当たり約3.5万)
    慰労金→106万(一月当たり約8.8万)
    その他(入社祝い金、赴任旅費など)→14万
    合計607万円

    支出
    家賃→0円
    食費→12万(朝と昼はただで定食が出るため自腹は夕飯だけ)
    水道光熱費→0円
    ネット代→0円
    ケータイ代→2万円
    各種控除→139万
    合計163万円


    つまり自由に使えるお金は444万円。貯金しようと思えば年間に444万円も貯金出来る


    【【驚愕】期間工ワイの年間収支を計算してみた結果→とんでもない事実が発覚www】の続きを読む

      2018/07/09(月) 23:32:25.52


    東京五輪期間中は「ネット通販ひかえて」 前回はなかった混雑リスク、協力呼びかけ

    2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピック。特に東京五輪の大会期間中は、選手1万1000人、観客780万人、メディア関係者2万5000人が国内外から訪れると試算されている。
    選手はバス2000台、大会関係者用は乗用車4000台で、競技会場や宿泊施設などを移動する予定だ。

    もしも何も対策をしなかった場合、鉄道の輸送客は通勤ラッシュの時間帯に1割増、高速道路の混雑は現在の2倍になると予想。
    通常の経済活動への影響が懸念されることから、東京都と2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は現在、大規模な交通輸送計画を検討。
    東京地下鉄株式会社(東京メトロ)でも増発や駅構内のセキュリティ強化など、五輪に向けた取り組みが始まっている。

    ●物流圧迫するネット通販「クリックしないでとは言えないが……」

    これまでの五輪ではあまり発生していなかった問題もある。ネット通販だ。

    「本当にお願いしたいところは、ネット通販がかなり物量を増やしています。
    個人の消費者行動なので、『クリックしないでください』とは言えないのですが、たとえば大会期間の前に必要なものを納めていただくき、
    不要不急のものは大会後に注文していただくなど、みなさまにご協力いただければと思います」。現在、大手通販会社にも協力を依頼しているという。

    2012年のロンドン五輪では、交通輸送マネジメントの成功が大会運営の高評価につながったとされる。
    「ロンドン大会では、日程ごとに鉄道駅の混雑予想を発信していました。現在もそれはレガシーとして受け継がれています。
    東京大会でも、混雑予想などの情報を提供していきたいと思います」と松本課長は語った。

    https://www.oricon.co.jp/article/496457/


    【【悲報】「東京五輪の間は道路の混雑の原因になるからネット通販をひかえて。五輪の前後に揃えておけ」】の続きを読む

      2018/07/19(木) 00:17:44.63


    U20世界陸上で入賞した華の16歳少女に物議! まるで10代には見えない容姿だと話題に!!

    今月10日、20歳未満で争う「U20世界陸上競技選手権大会」がフィンランドで行われた。

    エチオピア人のGirmawit Gebrzihair選手(16)は女子5000m決勝に出場、見事に3位入賞したが、あまりに実年齢からかけ離れた容姿が話題に。年齢詐称疑惑まで持ち上がっているようだ。

    こちらが16歳少女
    Girmawit Gebrzihair選手




    国際陸上競技連盟(IAAF)の記録によれば、Gebrzihair選手は2001年11月生まれ。16歳として登録されているが、その容姿はあまりにも実年齢からかけ離れて見える。

    そのため多くの陸上選手やジャーナリストらが「本当に16歳か」と首を傾げている状態だ。

    スペインのOscar Husillos選手は「客席では彼女の子供か孫が応援してそう」とツイート。 日刊紙Marcaも「U20選手に年齢詐称疑惑」と取り上げた。

    しかし一方で、彼女が年齢詐称をしているという証拠はどこにもない。





    http://yurukuyaru.com/archives/76892825.html


    【世界陸上で3位になった16歳少女に年齢詐称疑惑が浮上!? 10代に見えないと話題の写真がこちら・・・】の続きを読む

      2018/07/21(土) 15:14:31.80


     担当する生活保護受給者の女性6人に性的な発言を繰り返したり、メールでデートに誘ったり
    していたとして、東京都江戸川区は20日、福祉事務所の男性職員(55)(主任)を同日付で
    停職3か月の懲戒処分にした。

     発表によると、男性職員は今年5月までの約2年間、ケースワーカーとして区内の生活保護
    受給者の生活相談などを担当。被害女性6人のうち、5人に対して自宅を訪問した際などに
    「胸が大きいですね」「事務所にはノーブラで来てください」といった性的な発言を繰り返した。
    また、3人に対して私的にメールや電話をしていたほか、2人を食事に誘うなどした。同5月、
    被害女性の1人が別のケースワーカーに「言葉による性的な嫌がらせを受けていた」と訴えて発覚した。

     男性職員は、区の調査に「(性的な発言は)親しくなるためのジョークだった」「(食事に
    誘った一部の女性には)特別な感情があった」などと話しているという。区の岡村昭雄・福祉部長は
    「再発防止に向けて指導を徹底し、信頼回復に努める」とコメントした。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180721-OYT1T50013.html


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